彼氏と僕は、眠ってしまいました。
僕が目を覚ました時、彼氏がシャワーを浴び、イスに座って、ビールを飲んでいました。彼氏のソバにある小さなテーブルには、ビールの缶とローションが置かれていました。
僕は、目を覚ましましたが、何度もアナルセックスをした心地よい疲れから、少しまどろみ、ベッドに寝たままで、彼氏に気付かれないように、彼氏をチラチラと見ていました。
彼氏は僕が目を覚ましたのに気付いたのか、ビールを飲みながら、僕の方に向かって、着ていた浴衣のスソを上げ、下半身だけが見えるようにして、体育座りをしました。
イスの上に足を置き、勃起していないズル剥けの極太巨根チンポが僕に見える様に座り、何も言わずビールを飲み続けていました。
僕は、チラチラと彼氏の美味しそうにフル勃起するチンポを見ていると、興奮してしまい、少しずつ、僕のチンポは勃起してしまいました。
フル勃起したチンポを隠そうとしても、ベッドの上にはタオルケットも何もなく、全裸のままで寝てしまっていたため、僕はフル勃起したチンポを隠すことができず、彼氏に全部見られ、彼氏の思い通りに僕は興奮してしまい、彼氏の巨根チンポが欲しくなり、我慢できなくなってきました。
僕のフル勃起チンポを見ながら彼氏は、僕に見せつける様に、自分のフル勃起チンポをしごきながら、乳首をいじりました。
僕は、もう我慢ができなくなり、ベッドから立ち上がり、彼氏に近づき、彼氏とキスをしました。
彼氏は僕に向かって、「起きてたの?どうして、チンポビンビンになってるの?」とわざとらしい質問をして来ました。
僕は、彼氏に「イジワルだなあ、僕をこんなにしておいて。」と言いながら、彼氏のフル勃起した極太巨根チンポを持って、僕のアナルにこすり付けました。
「欲しい。チンポ欲しい。入れて、お願い。」と僕が言うと、彼氏は「起きてすぐ?チンポ好きだね。エロいなあ。もうダメだよ、こんなにチンポ中毒アナルになっちゃって。」と僕に言いました。





