セックス、うますぎない?あぁぁ・・・いい。いいぃぃ
2022/1/26
僕の腰を両手で強くつかみ、右ひざを立てて、僕のアナルを彼は突き続けてくれました。 「あぁぁ、すっげー気持ち良い。今まで一番気持ち良いケツマ●コだよ。良いわ、毎日したいくらいだよ。」と言う彼は、突きあげ ...
正常位のスタイルで、彼にアナルのほぐされ具合を確認された
2022/1/24
正常位で、彼に乳首をいじられながらアナルから玉ディルドを一つずつ抜かれ、快感が絶頂に達し、彼のバキバキの腹筋に潮を噴いてしまった僕は、自分でも制御がきかず、止めようにも止めることができず、しばらくの間 ...
アナルの中で回して。すごく気持ち良いもん
2022/1/22
お尻を突き上げ、彼にアナルをほぐしてもらうのを黙って待っていると、指ではない何かが、僕のアナルに挿入されるのを感じました。 「あっ、あっ。何、入れたの?気持ち良い。」と僕が彼に聞くと、彼は僕の後ろの方 ...
巻き寿司みたいに太いチンポ、美味しい。すごく極太だよ。
2022/1/20
彼のフル勃起した巨根チンポをおしゃぶりする僕を見て、「ホント、犬みたいだね。美味しそうに、チンポしゃぶるなあ。」と言いながら、上から僕をスマホで撮影し続けました。 「スマホで撮られて恥ずかしい。でも、 ...
大量の精液が入った口を彼に向け続ける僕を見
2022/1/18
頭の中で「彼の精液が飲みたい、早く飲みたい。」という思いを我慢して、セックス犬の僕の飼い主である彼の「ヨシッ。」と言う言葉を待つ僕の口の中は、彼の大量の精液でいっぱいになりました。 床に両手を付け、顔 ...
僕が彼のチンポ汁を欲しがっていると理解した彼
2022/1/16
コンドームを装着したままの彼の極太巨根チンポの先は、精液溜りに精液が入り、白くとがっていました。 ピンクのコンドームの中に白い精液が入り、すごく美味しそうで、僕は、ますます興奮してしまいました。 「俺 ...
僕のパンツの中を想像すると股間がムズムズして来ました。
2022/1/14
右手で握った彼のズル剥けの極太巨根チンポは、僕の手の中で、どんどん大きく硬く、勃起して行きました。「大きい、デカすぎる。」としか言うことができなくなった僕は、過呼吸になる位、興奮していました。 「しゃ ...
僕のチンポは、ズボンの中で勃起してしまいました。
2022/1/12
ドアを開け、部屋に入ると、彼は、コンビニで買ってきたものを冷蔵庫の上に置いて、トイレに行きました。 僕は、コンビニで買ってきたものを確認しました。やっぱり、コンドームでした。 僕は、トイレから出て来た ...
彼とアナルセックスすることばかり考えてしまい
2022/1/9
駅に向かい出勤しているサラリーマンが歩いている街を15分ほど、原付で走り、彼の家に行きました。 原付に乗っていても、僕の頭の中は、彼とアナルセックスすることばかり考えてしまい、信号が赤になって、信号が ...
思い出すたびにチンポがフル勃起して
2022/1/8
次の日、起きると箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)が終わり、青●学院大学が往路優勝していました。 僕は、どうしても、駅伝を走っている男子大学生の股間に目が行ってしまい、自分の不謹慎さが嫌になりまし ...
見た目は、すごく爽やかで、戦隊モノのヒーローのイケメン俳優のような彼です。
2022/1/7
彼氏が履いていたスリムスウェットの中に手を入れ、大きく、そしてギンギンに硬くなった極太巨根のチンポをパンツの上からさすりました。 すぐに、さするだけでは満足することができなくなった僕は、彼氏のボクサー ...
僕のチンポは、ズボンの中で硬く勃起していました。
2022/1/6
僕は、我慢ができなくなって、彼の手を取り、自分の股間に押し当てました。 僕のチンポは、ズボンの中で硬く勃起していました。 僕は、舌で彼の唇(くちびる)を舐め回しました。すると、今まで、寝ていると思って ...
すごくイケメンで、胸板が厚い、背が高いサラリーマンのお客様がいました。
2022/1/5
月曜日の夜、日曜日の次の日ということもあり、スポーツジムは比較的空いています。 夜遅くともなると、人もまばらになり、常連の方とは、顔見知りになって、雑談をすること多々ありました。 そんな常連の方の1人 ...
アルバイト先のスポーツジムに通うサラリーマンに抱かれることになりました
2022/1/4
カーテンレールに両手を拘束されたままの僕のアナルをティッシュで拭きながら、彼は僕に「明日から、1週間、部活の合宿で信州に行っていないけど、浮気すんなよ。わかったか?」と聞かれ、僕は素直に「わかりました ...
僕のアナルの奥の方に彼のチンポから精液が発射されたような感覚を覚えました。
2022/1/3
それと同時に、彼は僕に覆いかぶさるような体勢になって、ゆっくりと、一回一回の突きが、僕のアナルの奥まで届きそうな感じで、僕のアナルをチンポで突いてくれいました。 「いくっ、いく。」と言った時、僕のアナ ...
彼にアナルを突いてもらいたいと言うおねだりの気持ちを彼に身体で伝えました
2022/1/2
大きな窓ガラスに映った、チンポをしごかれながら、アナルを彼の極太巨根チンポで突かれて気持ち良さそうな表情を浮かべる自分を見て、僕は、他人に見られながらアナルセックスをしたいと思うようになってしまってい ...
後の方から、舌を出して、キスしてくれました。
2022/1/1
「気持ち良くなってきたやろ?興奮してるやろ?」と彼に聞かれた僕は、「興奮してないよ。」と応えました。 「そうなん、ヨダレ垂れてるで。ヨダレまで垂らしてるのに、興奮してないの?」と言われ、僕は、正直に「 ...
窓ガラスに映った両手を拘束されていることに快感を味わい
2021/12/31
「あの人、同じ大学の3年生だよ。就職活動中なんや。俺達は、こんなに気持ちええことしてるのに、3年生は、たいへんやなあ。」と言う彼を見て、両手をカーテンレールに拘束されて万歳の状態で、何もすることができ ...
顔が見えないからか、全く恥ずかしくないようで
2021/12/30
夜の9時、彼のワンルームマンションは、閑静な住宅街の道路沿いに建っています。 夜の9時ということで、そんなに人通りはなく、静まりかえっていました。 それでも、やはり、全裸の状態でカーテン全開は、とても ...
僕のアナルに極太巨根チンポをアナルに挿入すると
2021/12/29
「閉めて、カーテン閉めて。道を歩いている人に見られるじゃない?カーテン閉めて。」と僕はお願いしましたが、彼は「そんなに前の道、人、通らへんから、大丈夫。」と言って、僕の言うことを全く聞いてくれませんで ...