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ゲイ体験談 学生ラガーマン 【6】 ハチミツ

4月 4, 2020

3ヶ月ぶりに会うラグビー部のKさんは、顔や腕が日焼けしていて、髪も短く爽やかになっていました。
体格も少しがっしりと逞しくなってる気がしました。
毎日ラグビーの練習をしてるのだから当然なのかもしれませんが、男らしくなってるのでドキドキしました。

その日は元カレの大久保の部屋に泊まった後でした。
ここ最近、僕は大久保の家にばかりいっていました。
大久保とよりが戻るかもと知れないと期待していましたが、彼にはそんなつもりはなさそうなことに気づき始めていました。
この日は、 昼過ぎに新宿で待ち合わせをして映画をみにいく約束でしたが、彼の部活が長引いてしまったので、とりあえず彼の最寄駅まで迎えにいきました。
ファミレスで昼ご飯を食べた後、荷物をおいて着替えたいというので一旦彼の家にいきました。

彼が着替えるのを立ったままみていると、
「ジロジロみないでよ、エッチ」
と言われました。
「前よりかっこよくなったね」
僕は思ってたことをそのまま言いました。
「ほんと?どのへんが?」
「髪型とか日焼けとか」
「まじで?エッチしたくなった?」
「うん。前より男らしくなったよ」
「じゃあ、しようよ。」
彼は着替えの途中でトランクス一枚のまま近づいて、抱き着いてきました。
僕もしたかったけど、早くいかないと次の映画の時間に間に合わなくなるので、今はダメだよと言いました。
「俺我慢できないよ」
彼は僕の手を掴んでトランクスの上から股間を触らせました。
そして僕の首に吸い付くようにキスをしてきました。
彼のチンポは少し硬くなっていました。
彼の頭からは汗臭い匂いがしました。
「映画間に合わなくなっちゃうよ」
そういいながら、僕はトランクスの上から彼のチンポを揉みました。
「そんなのいいよ。」
彼は首筋を舐めまわした後、キスをしてきました。
キスしながら、僕の手を掴んでトランクスの中にいれ、直接チンポを握らせてきました。
彼のチンポは汗でじっとり湿っていました。
親指で亀頭をさすると、彼は感じたような甘い吐息を洩らしました。
その後彼は、僕のTシャツを捲り上げて乳首を舐めてきました。
僕も感じて声をあげました。

「全部脱いで」
と言われ、僕は着ていた服を全部脱ぎました。
彼もトランクスを脱いで全裸になりました。
「布団でしよ」
彼はそう言って、敷きっぱなしの布団に僕を寝かせました。
ずっと干してないみたいで、布団が湿っている感じがしました。
「この布団汗臭いよ」
僕は彼に言いました。
「俺の匂いが染み付いてるよ」
彼はニヤニヤしながら僕に覆いかぶさってきました。
彼の体は熱くて、汗で湿った肌と肌が密着しました。
たっぷりキスをした後、僕は頭を少し起こして、彼の腋に顔をうずめて、舐めました。
ツンとするような腋の匂いが鼻をつきました。
僕は興奮しながら腋の匂いを嗅いで舐めまわしました。
彼は四つん這いの格好になって、僕は体をスライドさせて、下から彼の胸やお腹やおへそを舐めました。
練習の後の彼の体は、とても汗臭くて、しょっぱい味がしました。
「早くチンポ舐めて」
彼はチンポを僕の顔に近づけてきました。
僕は舌を伸ばしてチンポの先をペロペロ舐めました。
塩っ辛い味がしました。
まだ半分くらい皮が被っていたので、舌先で皮を剥きました。
剥いて顔をだしたカリ首から、蒸れたイカ臭い匂いが漂ってきました。
僕は夢中でしゃぶりました。

「暑い。冷房つけて」
僕は暑くて言いました。
昼の2時過ぎで、外は炎天下でした。
部屋の中はひどく暑くなっていて、僕も彼も汗が浮き出ていました。
彼のキンタマや太腿も汗でじっとり濡れていました。
「ごめん、冷房壊れてるんだ」
「うそ?暑くて死にそうだよ」
「窓あけるよ」
彼はベランダのドアをあけました。
「あー涼しい」
彼は開けたドアの前で仁王立ちになって言いましたが、部屋の中には風はほとんど入ってきませんでした。
「外から丸見えだよ」
彼の部屋は一階でベランダは低い垣根で仕切られてるだけ、外からは丸見えでした。
ベランダの前は駐車場なので人はいませんでしたが、心配になりました。
「見えてもいいよ。見せてあげようよ。」
僕はあきれてしまいましたが、彼にはそういう趣味があるのだと知りました。

彼はそのままトイレにいき、戻ってくるときに何かを持ってきました。
僕は起き上がって、それはなにと聞きました。
「ハチミツだよ」
彼はニヤニヤしながら僕の前に座りました。
「ローションがわりにしようよ」
そういって、容器を逆さにして、ハチミツを僕のお腹に垂らしてきました。
「ベトベトになっちゃうよ」
「いいじゃん」
彼は僕の後ろにまわって、後ろから抱きかかえるように座って、今度は胸にハチミツを垂らしました。
そして両手で僕の胸やお腹を撫で回しながらハチミツを伸ばしました。
ヌルヌルと体をまさぐられて気持ちよくなってきました。
「気持ちいい?」
「うん・・・」
特に乳首を指で撫でられたときは、思わず喘ぎ声がでてしまいました。
でもヌルヌルしたのは最初だけで、すぐにべたついてきました。
ネチャネチャとくっついて、滑らなくなりました。
「僕がしてあげるよ」
僕は彼と向かい合って座り、ハチミツをとって彼のチンポに垂らしました。
そしてハチミツを伸ばしながら、ぐにゅぐにゅとチンポやキンタマを揉みました。
「うひゃ。変な感じ」
彼はくすぐったそうにいいました。
「全身に塗ってあげるね」
僕はさらに、彼のお腹や胸や太ももにハチミツを垂らして、塗りたくりました。
僕は四つん這いになって、ハチミツがついた胸やお腹を舐めてあげました。
そしてハチミツまみれのチンポをしゃぶりました。
ハチミツが粘って、チン毛がチンポにべっとりくっついていました。
僕はそれを舌で溶かしながら、キャンディーのように甘いチンポを舐めまわしました。
僕の唇や口の中はベトベトになりました。

布団に寝転がり、彼は僕の上に覆いかぶさってきました。
口の周りががべちょべちょになるくらいキスしたあと、彼は僕の胸にハチミツを垂らしました。
そして、最初は焦らすように乳首の周辺を舐められました。
僕がだんだん感じてくると、舌先でつつくようにそっと乳首を舐められました。
僕はそれだけであえぎ声が漏れてしまいました。
彼は乳首を舐めまわした後、今度は吸い付いてきました。
女のおっぱいを揉むように、僕の膨らみのない胸を無理矢理揉んで、チュウチュウと音を立てながら、左右の乳首を交互に吸われました。
胸の脇から肉をよせるように押して、少しだけ膨らんだように見える胸を、彼は強く引っ張るように吸い付いてきました。
「乳首うめえ」
彼がつぶやくようにそう言うのを聞いて、さらに感じてしまいました。
感じてよがり声をあげると、彼もチュパチュパとわざと音をたてながら激しく吸ってきました。
彼は吸いながらときどき舌を動かして乳首を弾いたり、噛んだりしてきました。
長い時間吸い続けるので、だんだん痛くなってきて、終わったあとには赤く膨れて腫れてたほどでした。
互いの体は汗と唾液とハチミツが混じって甘酸っぱいが匂いがしていました。

彼はハチミツを僕のチンポに垂らして、正上位の格好で体を重ねてきました。
チンポとチンポがヌルヌルとこすれました。
僕は足と腕を彼の背中にまわして抱きつきました。
彼は僕の頭の下に腕をいれて、頭を抱きかかえるようにして、腰を振ってきました。
でもハチミツのせいで胸もお腹もベトベトして、肌と肌がひっぽられるようにくっついていました。
敏感になっていた乳首は触れるだけで痛くて、さらにこすれると体を捩りたいくらい痛気持ちよくなりました。
チンポもすぐにネチャネチャと粘ってきました。
チン毛が引っ張られて少し痛くなりました。
それでも彼は腰を振り続けてきました。
接着剤をつけたように密着したチンポとチンポがこすれ続けました。
彼は興奮したように荒い息を吐いていました。
僕も女のように喘ぎ声をあげていました。

「いきそう・・」
僕は我慢できなくなりました。
このままいきそうでした。
「いっていいよ・・俺もいきそう・・」
彼はさらに早く腰を振ってきました。
「うん・・・すぐいくよ・・」
僕は彼の体をぎゅっと抱きしめました。
「一緒にいこう・・」
彼はキスをしてきました。
舌をいれて、ベロベロと絡めてきました。
それで僕はもう頂点に達してしまいました。
「いく・・」
僕は射精してしまいました。
精液が自分のお腹に垂れてくるのがわかりました。
彼は腰を振り続けていました。
先にいってしまった僕は抱きついたまま彼がいくのを待ちました。
彼は舌を絡めながら、ハァハァと荒い吐息を漏らしていました。
「いく・・いく・・」
彼はキスをしたまま押し殺したような声で言いました。
「きて。いっぱい出して」
少し余裕ができた僕は舌を動かしながら言いました。
彼はもっと激しく腰を振ってチンポをこすりつけました。
「あーいくー!」
彼が叫んだ後、生暖かい精液が僕のお腹に降りかかってきました。
ピュピュっと何度も降り注ぎました。

彼が起き上がって体を離そうとすると、チンポとチンポが粘って糸を引いていました。
ハチミツまみれのチンポはうっすらと膜がはったように白くなっていました。
撒き散らかしたように、二人分の精液が僕のお腹に飛び散っていました。

「気持ちよかったよ」
僕は彼に言いました。
「俺もすげえ気持ちよかった」
そしてまたキスをしました。
彼は
「ハチミツいいね。またしようか」
といいました。
「ハチミツよりちゃんとしたローション買ってしようよ」
僕はいいました。
シーツもハチミツで汚れていました。

汗とハチミツまみれになった僕たちは一緒にシャワーを浴びました。
その日は結局映画にはいきませんでした。
来週一緒にいくことにしました。

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