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ガチムチ体験談

ゲイ体験談 学生ラガーマン 【7】 ラブホテル

4月 7, 2020

ラグビー部のKさんと居酒屋で飲んだ帰りです。
彼はラブホテルに行ったことがないと言うので、一緒にいくことにしました。
僕もラブホテルは久しぶりでした。
以前誰かに連れていってもらったホテルを思い出しながら探しました。
そのホテルは、外観はライトアップされていてメルヘンチックな洋館風でした。
部屋の中は普通のビジネスホテルとそれほど違いませんでしたが、ファブリックの色がピンクがかっていて、お風呂がガラス張りなのでやっぱり雰囲気がありました。
彼もテンションがあがっていました。
「ほかの部屋でみんなセックスしてるんだぜ?声とか聞こえないかな?」
と言っていました。
テレビをつけると、アダルトチャンネルが流れていました。
彼はそれをみて、さらにテンションがあがっていました。
お酒のせいもあるのか、とてもハイテンションでした。
僕は彼と一緒にお風呂にはいりたくて、お湯をためました。

戻ると彼はベッドのふちに上半身裸で腰掛けていました。
「舐めてよ」
酔っ払った赤い顔で、ニコニコしながら言われました。
「いきなりすぎじゃない?いまお風呂いれてるよ」
「後でいいよ。風呂の前にしゃぶって」
彼は自分でジーパンとパンツを脱ぎ、早くも勝手に全裸になってしまいました。
少しずつ脱いだほうがエッチなのに、と思いましたが、もう脱いだのでしかたありません。
彼のチンポはすでに勃起していました。
僕は彼の前にしゃがんで、舌をのばして、竿を舐めました。
亀頭が鼻に当たって、イカ臭い匂いが漂ってきました。
「うわ。臭い。今日オナニーしたでしょ?」
僕は確信して聞きました。
「わかる?朝、したよ」
「なんで今日会うってわかってるのにしちゃうの?」
「我慢できなかったんだよ。いいから綺麗にして」
半分皮が被っていて、唇ではさんで剥くと、精子のカスがこびりついたカリ首から、強烈な匂いがしました。
その匂いでむせそうになりました。
僕が臭いチンポを舐めていると、彼は手を伸ばして僕のスウェットの上から乳首を触ってきました。
僕が感じた声を出すと、襟元から手を突っ込んで、直に乳首をいじってきました。
指先で乳首を摘んで、引っ張ったり、ギュッと強く挟んだりしてきました。
僕は感じてきました。
彼は僕のスウェットを捲くりあげ脱がしました。
「下も脱いじゃって」
と言われました。
僕も全裸になりました。

彼はベッドに寝転びました。
僕もベッドにあがって、彼の体に横向きで四つんばいになってチンポをくわえました。
すると彼は手を伸ばして僕のお尻を触ってきました。
「ケツこっちむけて」
と言われました。
僕はチンポをくわえたまま、お尻を彼のほうに少し向けました。
彼は僕のお尻をグッと引き寄せると、
「またいで」
と言いました。
僕は彼の体を跨いで、69の体勢になりました。
(チンコを舐めてきたら嫌だな)と思いました。
舐めるのは好きですが舐められるのは好きじゃありません。
僕はやっぱり、ゲイじゃない普通の男性が理想なんです。
だから、男がチンコを舐めるなんて興ざめしてしまうのです。

彼は舐めてはきませんでした。
でも、僕のお尻を触りまくっていました。
最初はお尻を揉むだけでしたが、そのうち指でアナルをいじってきました。
(やばいな・・・)と思いました。
僕はお尻は痛いから嫌でした。
やっぱり彼は指をいれようとしてきました。
少しずつ指に力をいれてアナルを押してきました。
僕は腰を浮かせて逃げました。
すると、ガッと腰をつかまれて引っ張り戻されました。
そしてまた指をいれようとしてきました。
「ダメ・・」
小さい声で僕は抵抗しました。
でも彼はやめません。
僕は逃げるように彼の体から離れました。
「痛かった?」
彼は体を起こしながら、言いました。
「うん」
「じゃあいいや。しゃぶって」
彼は胡坐をかいて座りました。
僕はまたチンポをくわえました。

彼は僕の胸の下に両手をいれて、乳首をつまんだり、引っ張ったりしてきました。
強く摘まれるので、少し痛くなってきました。
「痛い・・・」
と言うと、
「やめたほうがいい?」
といじわるに言ってきました。
僕は首を横に振りました。
「気持ちいいんでしょ?」
と言われ、頷きました。
彼は片手で乳首をいじりながら、もう一方の手で僕の頭を押さえつけて、
「ちゃんとしゃぶってよ」
と促してきました。
僕は奥までくわえて、チンポを吸いながらジュポジュポとしゃぶりました。

「後ろ向いて座って」
彼は僕を座らせました。
そして、後ろから抱きついて、指先で乳首を弾いてきました。
ずっと触られてたので、乳首がヒリヒリしていました。
弾かれるたびに僕は痛みに似た快感を感じていました。
彼は僕の左腕を持ち上げると、腋の下をくぐって、左の乳首を舐めてきました。
僕は感じて女みたいによがっていました。
突然、彼は僕の太ももをつかんで広げ、持ち上げました。
そして90度自分の体ごと回転しました。
「みて。鏡に映ってるよ。」
目の前の壁面は鏡張りになってました。
そこに、股を広げ脚を持ち上げられた恥ずかしい自分の姿が映っていました。
僕は目をそらしました。
「ちゃんと見てよ。すげえエロい格好だよ。」
彼は耳元で囁きました。
「興奮する?」
「恥ずかしい・・」
「ずっとみてて」
そう言って彼はまた僕の乳首を吸い始めました。
ときおり、鏡のほうをチラリと見てきました。
鏡越しに目が合うと、わざとらしくチュパチュパと音をたててきました。
でもいつもより挑発的な彼に、僕は興奮していました。

そのまま僕は押し倒されて、彼は上に被さってキスしてきました。
体が触れるだけで、敏感になってた乳首が感じました。
彼が動くと乳首がこすれて、痛気持ちよくなりました。
彼も鼻息が荒くて、興奮しているようでした。
酒臭い息が顔にかかりました。
ハァハァいいながら首筋にキスマークをつけてきました。
彼に抱かれてうっとりしていました。
そのとき、彼の指がアナルを強く押してきました。
「痛い。やめて」
僕はとっさに言いました。
彼は少し力を緩めましたが、それでもアナルに指を押し当てたままでした。
「ねえ、入れていい?」
彼は言いました。
(やっぱり入れたいんだ)と思いました。
いつもはお尻なんて触ってこないのに、さっきもいじってきたから、嫌な予感がしていました。
「痛いから嫌だよ」
僕は断りました。
「ちょっとだけでいいから」
「無理だよ。痛いから」
「お願い」
そういってまた指に力をいれて押し入れようとしてきました。
「本当にやだよ。やめて」
僕は嫌がりました。
「したことあるんでしょ?」
「あるけど、苦手だから・・」
「なんで他の奴にやらせて、俺にさせてくれねえんだよ」
彼は少し怒ったように言いました。
でもやっぱり入れられるのは嫌でした。
「いれたいよ・・」
今度は甘えるように言われました。
「じゃあ今度していいから」
僕は適当なことをいって彼をなだめようとしました。
「今度っていつ?」
「次会うとき」
「なんで今日ダメなの?」
「準備がいるから」
どんな準備がいるのか僕はよく知りませんが、とにかく心の準備は必要でした。
彼はしぶしぶ諦めました。
でも少し機嫌を損ねたようでした。

彼は無言のまま、寝転がってる僕の顔に跨りました。
そしてチンポと金玉をグリグリと擦りつけてきました。
僕は舌を出して、顔の上をすべるチンポと金玉を舐めました。
「最近生意気だよね?」
彼が口を開きました。
僕はちょっとびっくりしました。
僕を見下ろす彼の顔がブスっとしていました。
「どうして?」
と聞きました。
「なんでもするっていってたくせに嫌とかいうし・・」
やっぱりさっきのことでまだ怒ってるみたいでした。
「そんなつもりはないけど・・・」
「メールしても忙しいとかいってぜんぜん会ってくれないじゃん」
それは当たっていました。
忙しいのは事実でしたが、彼の誘いを断ることはよくありました。
「ごめん。」
「俺のために何でもしてくれるんじゃないの?」

僕は少し彼のことをなめていたのかもしれません。
年下だし、無邪気だし、怖い人じゃないから、そんなに気を遣っていませんでした。
一緒に映画にいったりご飯食べにいったりして、普通の恋人気分になっていました。
彼じゃなくて他の年上の男性なら、嫌々だけどアナルセックスを受け入れてたと思います。

「ごめん。」
「俺のいうことちゃんと聞く?」
「うん」
「今度会うときはケツやるから。」
「・・」
「ちゃんと返事してよ」
「・・はい」

彼はお尻を僕の口の上に持ってきました。
彼のお尻は汗でじっとり湿っていました。
僕はそっと彼のお尻を舐めました。
「気持ちいいよ。もっとケツの穴舐めて」
あまり舐めたくありませんでしたが、舌を伸ばして彼のアナルを舐めまわしました。
彼はチンポを口に入れてきました。
そして腰を激しく動かして突いてきました。
僕は目を閉じて必死でチンポにくらいつきました。
「俺を見て」
僕は彼の顔を見上げました。
口をだらしなく開けて、ハァハァいいながら僕を見下ろしていました。
彼は僕の顔にかかった髪の毛を手でかきあげると、ツーっと唾液を垂らしてきました。
でもずれて、彼の手の上にかかりました。
「うわ」
といって、唾液のかかった手の甲を僕の顔になすりつけてきました。
つば臭い匂いがしました。
「こっちみて」
もう一度彼は唾液を口にためていました。
そして今度は、僕の顔めがけて、プュっとつばを吐き出しました。
おでこと目にかかりました。
彼は満足そうに僕の顔をみながらニヤニヤしていました。
あまり唾ばかりかけられるのも嫌なので、僕は思いっきりチンポに吸い付きました。
根元までくわえて、頭を小刻みに動かして、しゃぶりました。
「やばいやばい、いっちゃいそう」
彼は焦って口を離そうとしました。
でも僕はそのままくらいついて、しゃぶり続けました。
すると
「あ、あ、でる」
と言って、あっさり射精してしまいました。
口の中に精液が広がりました。

その後、一緒にお風呂に入りました。
彼が後ろから抱きしめてきました。
「俺怖かった?」
と聞かれました。
ショックだったけど、別に怖くはなかったから、そんなふうに聞く彼がおかしくて笑いそうになりました。
「うん、怖かった」
僕は彼に合わせました。
「俺の言うこと聞いてたら怖くしねえから」
偉そうに男ぶってる彼がかわいく思えました。

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