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ゲイ体験 トラック野郎のセフレ【4】 後編 深夜の東名高速で

4月 18, 2020

それから10分もしないうちに、電話がかかってきました。
「電話きた」
と彼に言うと、
「でろ。チンポ舐めながらでろ」
と言われました。
僕は彼のチンポを舐めながら、電話にでました。
『中井SAについた』
と相手は言いました。
僕は
「いま車の中でしゃぶっています。」
と言って、チンポをピチャピチャ舐めてる音を聞かせました。
『どうしたらいい?そっちいけばいいか?』
と言われました。
僕はSさんに、どうしたらいい?と聞きました。
Sさんのいうままに、駐車してる場所の目印と、車のナンバーを相手に伝えました。

2,3分してその人はやってきました。
その間も僕はチンポをしゃぶったままでした。
助手席側の窓をノックされ、Sさんが身を乗り出して、ドアを開けました。
その人とSさんは
「うっす」
と短い挨拶をしました。
僕がチンポしゃぶってる姿をその人に見せたあと、髪の毛を引っ張って僕を起こしました。
そして
「挨拶しろよ」
と言いました。
僕はその人のほうをはじめて振り返って
「はじめまして」
と言いました。
その人は、がっしりした体型の太った人で、髪は短く、無精髭を生やした男臭い人でした。

Sさんは
「降りろ」
と言って、自分もズボンを穿いて降りました。
そしてトラックの後ろに回って、荷台の扉を開けました。
沼津で荷物を降ろした後だったので、荷台はがらんと空いていました。
最初に僕、そして次にその男の人、最後にSさんが荷台に乗りました。
扉は開けたままで、ビニールのカーテンのようなものを閉じました。
カーテンの隙間から少し光が入ってきましたが、ほとんど真っ暗でした。
Sさんは
「全部服脱げ」
と言いました。
僕は靴下以外は着てるものを全部脱ぎました。
全部脱いだあとで靴だけはもう一度履きました。

僕は裸でSさんの前に立ちました。
「寒いです」
と言うと、
「我慢しろ」
と言われました。
僕は頭をおさえられてしゃがまされました。
彼はベルトをカチャカチャと外しました。
そしてボタンを外し、チャックをあけて、下着の中からチンポを引っ張り出しました。
半勃ちのチンポを僕はすぐ口に含みました。

男もこっちに寄ってきて、ズボンをおろしました。
僕はSさんのチンポをくわえながら、右手で男の股間を下着の上から触りました。
すでに硬くなっているのがわかりました。
男は僕の手首をつかんで、手のひらに股間をこすりつけていました。
Sさんは僕の頭をつかんで口からチンポをひっこぬくと、
「あっちしゃぶれ」
といって、男の股間に僕の顔を押し付けました。
僕は男の股間に顔を押し付け、下着の上から舐めました。
男はボクサーブリーフをはいていました。
ぴっちりとしたブリーフの中に、大きな金玉とビンビンになったチンポが納められていました。
下着越しにチンポに沿いながら舌を這わせました。
僕は早く直接舐めてみたくて、男のボクサーブリーフをちょっとだけずらしました。
チンポの先っぽだけがパンツの上から頭を出しました。
僕は舐める前に鼻を近づけて匂いました。
汗と小便とチンカスが混じって蒸れたような、クラクラするほどのイカ臭い匂いでした。
僕は興奮してその臭い先っぽを舌でペロペロしました。
男は自分からパンツをずらして、チンポを全部出しました。
僕はそのチンポを顔にこすりつけながら、竿を舐めました。
竿は汗で湿っていて生臭い匂いがしました。
舌を少しずつ下のほうに這わし、次はタマを舐めました。
男は僕の髪の毛をぐちゃぐちゃにするように乱暴になでてきました。
大きな手でした。

左手ではSさんのチンポを握ってしごいていました。
しゃぶっていると、手がつい留守になって、その度に
「ちゃんとしごけ」
と怒られました。
Sさんは
「音立ててしゃぶってやれよ」
と言いました。
僕は男のチンポをくわえこんで、チュパチュパと音を立てながらしゃぶりました。

しばらくして、
「ほら、こっちもだ」
とSさんに言われました。
僕は、男のチンポを口から離して、またSさんのチンポをくわえました。
Sさんのチンポもギンギンになっていました。
チンポの大きさはどちらも同じくらいでした。
でも亀頭はSさんのほうが大きいと思いました。

Sさんのチンポを舐めていると、男は僕のほほをチンポでペタペタ叩いてきました。
そしてチンポの先を唇の端に押し付けてきました。
Sさんのチンポから口を離して、男のチンポを舐めました。
すると今度はSさんがチンポでほほをペタペタ叩いてきました。
僕はまたSさんのチンポを舐めました。
が、男はまたチンポを僕の唇に押し付けてきます。
僕はSさんと男のチンポを交互に舐めました。
片方をしゃぶっると、もう片方のチンポが唇や頬を押してきました。
Sさんは
「2本舐めろ」
と言いました。
僕が口をあけて舌を出すと、二人はチンポの先を舌に押し付けるように舐めさせてきました。
2本の臭いチンポが舌や唇をこすっていました。
チンポの先から先走り汁がでていて、それを舐めとりました。
塩っ辛い味がしました。
口の中でチンポとチンポがくっついていました。
「うまいか?2本もくわえて、おまえ変態だな」
僕はそういわれてますます興奮しました。
知らない男のチンポをしゃぶって、それをSさんに見られてることに、興奮していました。
二人の男に口を犯されて、僕のチンポもビンビンに勃起していました。
夢中で舐め続けました。

Sさんは僕の顔に亀頭を押し付けながら、自分で扱きはじめました。
激しくしごく手がほほにガンガン当たりました。
男も亀頭を僕の舌にくっつけながら、扱き出しました。
「こっち向け」
と言ってSさんは僕の頭を掴みました。
そして、
「口ん中だしてやるから」
と言うと、チンポの先を僕の口に入れて、扱き続けました。
僕はチンポを唇で挟んで、亀頭を舐めながら吸いつきました。
先走り汁がたくさんでていました。
その脇で、男は自分で扱いていました。
「いくぞ、残さず飲めよ」
Sさんはそういうと、僕の口の中にザーメンをぶっ放しました。

「全部飲んだか?」
とSさんは言いました。
僕は
「はい」
と答えました。
僕は彼のチンポを舌で掃除しました。
Sさんはさっさとズボンをはくと、
「かわいがってもらえ」
と言って、僕を男に預けて、出て行ってしまいました。

男と二人きりになりました。
男は
「どこにいったんだ?」
と僕に聞いてきましたが、僕もわかりませんでした。
男は僕を立たせると、背中に腕をまわして、抱きしめてきました。
そしてキスをしてきました。
僕が口をあけて舌を出すと、ねぶりつくように唇を覆われ、舌を絡めてきました。
Sさんはキスなんてしてくれません。
僕はうっとりしてしまいました。
キスしながら男は僕のお尻を揉んできました。
そして腰を低くして僕の乳首を舐めました。
僕は思わずあえぎ声がでてしまいました。
「感じてんのか」
といわれ、僕は「はい」と答えました。
男はチューチューと音を立てながら乳首を吸いました。
タマを揉まれ、
「でかくなってんじゃねえか」
と言われました。

男は僕は寝かせました。
僕は脱いだ自分の服を下に敷いて、その上に寝ころびました。
男はズボンとパンツを脱いで、僕に覆いかぶさってきました。
裸になってからずっと寒かったので、男の体が温かく感じました。
男はまたキスをしてきました。
唾液が混ざるような激しいキスでした。
その後、首を吸われ、乳首を吸われました。
首にキスマークがつくほど執拗に吸われました。
男は
「ケツできるのか」
と言いました。
僕はお尻は痛いので嫌でした。
「できないです、すみません」
と言うと、それ以上は求めてきませんでした。
男は自分のシャツを胸の上まで捲り上げ、僕の首に腕をまわして、抱きかかえるようにして体を密着させました。
そして腰を振って、チンポとチンポをこすり付けてきました。
僕は男の背中に腕をまわして抱きつきました。
チンポがこすれてとても気持ちよくて、喘いでしまいました。
「いつもこんなことしてるのか」
と男は言いました。
僕は首を横に振りました。
「あいつに弄ばれてるんだろ?」
僕は黙っていました。
「いいおもちゃだな」
と言われました。
僕は男に抱きつきながら、彼の首にキスをしました。
男の体は汗で湿っていました。
僕も汗をかいて肌と肌がくっついていました。
男は何度もキスをして顔を舐めまわしました。

男は体を離すと、僕を跨いで四つん這いになり、
「舐めて」
と言って僕の頭を股間のほうへ押し下げました。
僕は体を下のほうにずらして、頭を少し浮かして彼の体を舐めました。
毛深い胸、メタボなお腹を順に舐めながら少しずつ下のほうに下がりました。
そして股間にたどり着きました。
男のチンポを口に含みました。
こすりつけていたせいで先走り汁がチンポ全体に塗りたくられてヌルヌルになっていました。
男は腰を上下に動かしてきました。
塩っ辛いヌルヌルチンポが口に出たり入ったりしてきました。
彼はすぐに
「いきそうだ」
と言いました。
そして、激しく腰を振りながら、そのまま口の中に発射しました。
彼は手でチンポを扱いて、チンポに残った精子を僕の口の中に搾り出しました。
僕はチンポの先をくわえて、精子を吸いとりました。
彼はチンポを口から抜くと、亀頭を僕の口のまわりやほほに撫で付けました。

終わると、男は服を着て、「じゃあ」といって出て行きました。
僕も服をきて、荷台から出ました。
トラックの運転席を覗きましたが、Sさんはいませんでした。
口の中にはまだ精子が残ったままでした。
それに、顔が唾液や精液や汗で汚れていました。
僕はトイレにいって、精子を吐き出しました。
そしてうがいをして顔を洗いました。

Sさんは食堂にいました。
彼の前に座ると、
「遅かったな」
と言われました。
Sさんがでていってから、10分くらい男と二人でしていました。
「何されてたんだ?」
と聞かれ、僕はしたことを話しました。
「楽しんでんじゃねえか」
と言われました。
「そんなことないです」
と言いましたが、本当はとても興奮しました。
「僕が他の人としてるのをみてどうでしたか?」
と聞いてみました。
すると彼は、
「思ったほどおもしろくねえな」
と言いました。
満足してもらえなかったので少しガッカリしました。

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