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ガチムチ体験談 親父体験談

亀田史郎似のガチムチ親父

5月 8, 2020

最近、よく会う男性のひとりに亀田兄弟の親父の亀田史郎にそっくりな人がいます。
地黒でガチムチした太目体型の男性で、年齢は40才くらいだと思います。
坊主で厳つい顔つきで、見るからにガラの悪そうな風貌です。
不動産屋の社長さんなのですが、初めて会ったときはヤクザかと思いました。。
でも、見た目は怖いですが僕にはわりと優しくて、性欲旺盛なただのスケベなおっさんという感じです。

彼は関西の人で、月に1回程度東京に出張に来たときに呼び出されています。
先日も呼び出されて、仕事の後に会いにいきました。
いつもは外で待ち合わせて食事に連れていってくれるのですが、この日はあまり時間がないみたいで彼の宿泊しているホテルに直行しました。
ホテルにつき、シャワーを浴びて戻ってくると彼はソファに座って電話中でした。
タバコをふかしながらふんぞり返って電話する姿は、ヤクザのボスみたいな貫禄です。
誰と話してるのかわかりませんが、大きなガラガラの声で相手を怒鳴りつけていました。
怖いなぁと思いながら、おとなしく待っていました。

電話が終わると
「すまんなーおいでや」
と言ってソファから立ち上がりました。
電話の時とはぜんぜん違う妙に優しい声で、逆に怖いです。
「なんで隠してるんや」
彼は僕の腰に巻いたバスタオルを取り払いました。
そして全裸の僕の腰をグッと引き寄せてキスをしてきました。
「会いたかったで」
「僕も…」
「そ-か、ええ子や」
唇を覆われ、貪るように激しく吸い付いてきました。
「ん…ん…」
舌が口の中に侵入してきました。
ヌルヌルと掻き回され、唾液を流し込まれました。
そしてそのまま顔中をベロンベロン舐めまわされました。
タバコのヤニ臭い吐息や唾液のすっぱい匂いが顔に染み付くようでした。
僕は彼に特別な恋愛感情はありませんが、いつも濃厚なキスをしてくれるので嬉しくなります。
「なんや、もう立ってるんか」
僕のチンコはキスだけで大きくなっていました。
彼は僕の股間をギュっと握りました。
「ぁん…」
「興奮してるんか?」
「…はい」
「敏感やな」
チンコと金玉をごつい手で鷲掴みにされ、ニギニギされました。
「ベッドいこか」
「はい…」

彼はワイシャツとスラックスを脱ぎました。
上は白のインナーシャツ、下も白のブリーフといういかにも既婚の中年男性っぽい色気のない下着でした。
ムチムチした大きめの体をぴっちり張り付くように包み、でっぷりした腹がみっともなく強調されていました。
でもそれが妙にセクシーでした。
さらに、こんもり張った白ブリーフの膨らみは、その内包物のボリュームを想像させて、胸が熱くなってきました。
でも彼はそのブリーフももったいぶらずに脱ぎ捨てました。

ごつくて毛深い太ももの間に、黒ずんだズル剥けチンポがのっそりとぶら下がっていました。
まだ完全には勃起していないのに、威圧感のあるチンポです。
チンポに見とれていると、ベッドに押し倒され、上に覆いかぶさってきました。
大きな体の下敷きになり、むっちりした体が密着しました。
その重みや圧迫感で息苦しくなりましたが、征服されている感じがしてドキドキしてきました。
彼はまたキスをしながら僕の耳や頬をベロベロ舐めまわしました。
顔中を唾液まみれに汚した後、両腕を抑えつけ、僕の乳首を口に含みました。
ヌルッとした舌が乳首に触れた瞬間、
「あん…」
と声が出てしまいました。
彼は唾液たっぷりに乳首を捏ね繰りまわしました。
そして舌先で撫でつけた唾液をジュルジュルと啜りました。
「あぁ…!!」
自然と喘ぎ声が大きくなり、彼も徐々に強く吸ってきました。
「ぁん…あぁ」
気持ちよくてたまりませんでした。
彼は背中に太い腕をまわしてギュっと抱きしめてきました。
坊主頭の短い毛がチクチクと刺さり、ヌメヌメした唇が乳首に吸盤のように吸い付いて強く引っ張ってきました。
「ぁぁ…ぁああ…」
「どしたんや?気持ちええんか?」
「…はい」
彼は乳首をギュっと摘まんできました。
「ぁあ…!」
いきなり強く摘ままれて、グリグリ擦られました。
「ぁん…痛い…」
「どした?こうか?」
さらにきつく抓ってきました。
「ぁぁ…ぁあ…」
「これがええんか?」
「はい…」
愛撫というより、無造作に乳首をいたぶってる感じで、ジンジンと痛くなってきました。
そしてジンジンする乳首をまた吸われたり甘噛みされたりして、ますます痛くなってきました。
でもその痛みが気持ちよくて、上半身をのけ反らせて感じてしまいました。
しつこく乳首をいたぶられ、2,3日痛みが残る程でした。

「俺も気持ちよくしてくれや」
彼は仰向けに寝転びました。
黒々と密集した陰毛の真ん中に、ギンギンのチンポがそそり立っていました。
「たっぷり舐めてくれ」
僕はチンポに顔をくっつけました。
ツンと酸っぱい匂いが鼻を突きました。
少し酸味の強い汗臭い匂いです。
軽く鼻をあてて匂いを嗅ぎながら、唇を添わせてハムハムしました。
チンポの裏側に舌を伸ばし、その付け根をレロレロしました。
そこは汗でねっとり湿っていて、舐め上げる度にジュワッと苦くて塩っ辛い味が溶け出してきました。
「ハァ…ハァ…」
僕は興奮して吐息が荒くなっていくのを抑えられませんでした。
チンポの付け根から染み出す濃厚な男の匂いと味がたまりませんでした。
夢中で舐めまわしていると、先端から先走り汁が漏れて、竿を伝って流れ出ていました。
僕は根元から上に向かって竿を舐め上げていきました。
茶色い亀頭は磨かれたようにツルツルでテカッていました。
僕は口づけするように軽く亀頭を挟んで、先走り汁を吸い取り、亀頭を舐めまわしました。

彼はインナーシャツをめくり上げました。
僕はチンポを咥えながら、彼を見上げました。
でっぷり膨れたメタボなお腹は不格好ですが、やっぱり卑猥でエロティックでした。
自分が華奢なせいか太った体に興奮を覚えてしまいます。
デブ専じゃないと思っていますが、10代の頃から太った人とエッチをすることが多かったように思います。

僕は彼の胸に顔を寝かせました。
厚い脂肪で覆われた胸板はプニプニとしていて、でも元々が筋肉質なのか、脂肪の下に硬いマットが敷かれているようなムチムチ感がしました。
僕は乳首に舌を伸ばしました。
「ああー。そうや、しっかり舐めろや」
彼の手が頭を押さえつけてきました。
周辺に毛が生えた乳首を舌先でチロチロと湿らせ、ゆっくり舌を這わせました。
「ああー。そやそや、気持ちええで」
軽く頭を撫でられながら、両方の乳首を交互に舐めていきました。
渇いた汗の塩っ気や地肌の苦みが交じり合って、舌の上に広がっていきました。
荒い鼻息が聞こえ、それにあわせて胸が起伏していました。

胸板の真ん中に縦に薄く生えた毛に沿ってツーっと舌を沿わせて下がっていきました。
お腹に近づくにつれて毛は濃くなっていき、おへそ周りが一番毛深くなっていました。
僕は丸々と出っ張ったメタボなお腹をさすりながら、毛を掻き分けておへそまわりを舐めまわしました。
ぼっこり膨らんだお腹がなんだか愛しくて頬ずりをしながらペロペロ舐めました。

再びチンポに戻ってきて咥え込みました。
さっき一度舐めたのでヌルヌルしていましたが、塩っ辛い味が残っていました。
僕は舌の腹を擦りつけて汚れを拭き取るように舐めまわしました。
「玉も舐めろや」
でっかい重量感のある玉袋が口を塞ぎました。
彼の手が頭を押さえつけ、金玉を顔面にグリグリ押し付けてきました。
唾液でベトベトになった玉袋が顔に貼り付きました。

彼はおもむろに僕の手を掴んで自分の乳首に持っていきました。
そして、重ねた手を動かして僕の指先を使って乳首をいじらせてきました。
「ぁあ…」
彼は小さな喘ぎ声を漏らして感じていました。
厳つい顔した大男のくせに、自分から乳首を触らせてヨがってるなんてみっともないなぁと思いました。
でも、同時に可愛く思えました。
僕は指先で彼の乳首をカリカリと刺激しながら、チンポをジュポジュポしゃぶりました。
「あぁ…ええ感じや…」
と吐息が聞こえてきて、どんな表情してるんだろうと見上げると、顎をひいて僕を見下ろしていました。
顎のラインが下あごの肉に埋まってちょっとブサイクでしたが、鋭い目つきにドキドキしてきました。

しばらくチンポをしゃぶりながら彼の乳首をいじっていたのですが、ふいに携帯の着信音が鳴りました。
彼の携帯でした。
「チッ」と舌打ちして体を乗り出して携帯を取りました。
「なんだよ」
ぶっきらぼうに出たかと思うと、徐々にあからさまに不機嫌な態度になっていきました。
「アホ」とか「ボケ」とか口汚い言葉で相手を罵っていて、僕は居心地悪く感じました。
続けてしゃぶっていようかと思いましたが、怒られたら怖いので舌先だけチンポにくっつけてじっと動かずにいました。

「チッ」と舌打ちして電話を終えると、いきなり強く僕の頭を押さえつけました。
根元まで押し込まれ、太いチンポが口を塞ぎました。
「ちょっと我慢しろな」
そう言って両手で頭を上下に動かしてきました。
「うっ…んご…」
いきなりチンポが喉奥にブチあたりました。
そして激しいピストンがはじまりました。
「おら。」
掴まれた頭をガンガンと動かされ、チンポが口の中を容赦なく犯してきました。
(速攻でフィニッシュするつもりだ…)
苦しかったのですが、ギンギンのチンポをしっかり咥えこみました。
ズポズポ出入りする肉棒を唇で挟み、舌を絡めました。
「おら…そうや。吸いつけ」
口内とチンポが激しく交わり、ジュプジュプといやらしい音が響きました。
激しく擦れた唇が摩擦ですりむけそうな気がしました。
「おらぁ、いくでー」
彼はさっと口からチンポを引っこ抜きました。
そして片手は僕の頭を掴んだまま、もう片方の手でチンポを扱きだしました。
顔の前でチンポを握った手が激しく動きました。
そして2,3秒後、グイっと唇に亀頭を押し当て狙いを定めました。

ドピュ!ピュルル!

MAXに膨張したチンポから一気にエネルギーが放出されました。
「ぉらーーーーー」
ドロドロの濃厚な精液が吐き出されました。
ドクドクと溢れ続けるザーメンが口のまわりを汚し、大半は口の中にはいり、残りは頬を伝って垂れ落ちていきました。
長い射精が終わるのを待って、彼の亀頭に吸いつきました。
「ぉおー…そうや。きれいに掃除せぇ」
射精直後の熱いチンポを丁寧に舐め、精液を舐めとりました。
「ごっくんみせてみ」
僕は口を開け、タプタプに溜まった精液を見せてあげました。
「多いか」
僕はうなずきました。
「全部飲めるやろ?」
僕はまたうなずいて、一気に飲み干しました。

「今日はすまんな。これでメシでも食べてくれ」
といってお札を差し出されました。
悪いので断ったら
「ええから。黙って甘えとき」
と言って僕のパンツを引っ張って中にお札をいれました。

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