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マッチョ体験談

デカちんお兄さんフェラチオ90分

5月 11, 2020

先週の土曜日、出会いサイトで知り合った男性の家にいきました。
土曜なので仕事を早めに切り上げ、彼の部屋のチャイムを鳴らしたのは夕方4時過ぎでした。

「面倒なやりとり抜きで一方的にしゃぶりついてほしい」
そんなメールをもらったのがきっかけでした。
日時や場所など待ち合わせのメールを交わしただけなので、相手のことは34才の男性ということしか知りませんでした。

ドアが開いて、キャップを被った男性が顔を出しました。
一瞬目が合い、人見知りが激しい僕は直ぐに目を逸らしてしまったのですが、
(わりとカッコいいかも…)
というのが第一印象でした。
僕は、玄関のすぐ脇にある部屋に通されました。
細長い形の部屋で、奥にはデスクがあり、手前の壁に沿ってタンスや本棚が並んでいました。
デスクまでの通り道があるだけの狭く圧迫感のある部屋でした。

彼はその通路のようなスペースに寝転ぶと、ささっとチノパンを脱ぎました。
僕は彼の伸ばした脚の間にひざまずきました。
茶色のボクサーブリーフが股間をぴっちり包んでいました。
(美味しそう…)
僕はこんもり盛り上がった股間の膨らみに顔を埋めました。
顔面を押し付けて、グニグニした感触を味わいながら、唇で軽くなりました。
僕はブリーフを少しだけずらしました。
先っちょがニュッと顔を出しました。
剥けた亀頭から、ムンと甘臭い匂いがかすかに漂ってきました。
僕は舌を伸ばして、亀頭をツンツンとつつきました。
「ぁあ…」
彼は喘ぎ声をあげました。
僕はブリーフから飛び出た先っちょだけをレロレロ執拗に舐めまわしました。
ほんのり匂う控えめなイカ臭さと塩っ辛い味がたまりませんでした。

僕はチンポはそのままにして頭をずらし、金玉の膨らみを鼻で押しのけて、ボクサーブリーフの際に沿って内ももに舌を這わせました。
色白の内ももに少しだけ毛が生えていました。
「あぁ…ハァ……」
敏感なのか、とても感じてるようでした。
右と左、交互にペロペロしていると、彼は金玉を掴んでクイっと反対側に寄せ、ブリーフの際に指を引っ掛けてめくりました。
太ももの付け根がチラッとのぞきました。
僕は荒くなる吐息を抑えながら、舌を伸ばしました。
太ももと金玉との谷間は若干黒ずんでいて、汗が乾いた苦い味が染み付いていました。
僕は夢中で舐めまわしました。

こっそり彼の顔を見上げると、わかりやすく顔を歪めて感じていました。
ISSAのような顔立ちで、あご髭を生やしていました。
部屋の中なのになぜかキャップを被ったままでしたが、キャップからはみ出た髪の毛は明るい茶色で若々しく見えました。
あらためてカッコいい人だなぁと思いました。

我慢できなくなった僕は彼のブリーフを脱がせました。
「…おっきぃ…」
思わず声に出してしまいました。
ギンギンの太いチンポが、お腹に貼りつくほど真上を向いてそそり立っていました。
その下に大きな玉袋が押し伸ばされた餅のようにベロンと広がっていました。
真っ直ぐ上に伸びたチンポとだらんと下に広がった玉袋がひと連なりの丘陵のように繋がっていて、まるでグロテスクな古代生物のように見えました。
こんなモノどこから舐めればいいのかと迷いましたが、吸い寄せられるようにチンポに顔をくっつけていました。
「ハァ…ハァ…」
興奮して息が荒くなってるのが自分でもわかりました。
チンポの裏側の汗臭い匂いをクンクン嗅ぎながら、ゆっくりと竿を舐めていきました。
この人のチンポはそんなに臭くなかったのですが、自然に蒸れた匂いはどうしようもなく染み付いていました。
僕は竿の周囲を隈なく舐めまわしながら、舐め残しがないように少しずつ下におりていきました。
チンポの下にぶら下がったデカい金玉も凄く気になっていたのですが、はやる気持ちを抑え、竿をチロチロ丹念に舐めました。
「あぁ…ああ…」
彼は絶えず切なげな声を漏らしていました。
舌がチンポの根元にたどり着いたとき、
「ハァ…ハァ…咥えて」
と小さい声が聞こえました。
(まだ、金玉舐めてないのに…)
ちょっと残念だったのですが、いま下ってきたばかりの肉棒をまた先端に向かって舌を沿わせ、亀頭にたどり着いたところで口に含みました。
最初は軽く先っちょだけを唇で挟み、舌先で先走り汁を舐めとりながら亀頭を舐めまわしました。
そして少しずつ深く咥え込んでいきました。
大きいチンポなので、根元まで咥えるまでに口がいっぱいになりました。
僕はゆっくり頭を上下させました。
舌を絡ませ、唾液で滑り良くして太い肉棒を口で扱きました。
「あっ…ああーー」
彼はまた一段と大きな声をあげていました。
かなりの巨根ですが、見かけと違って意外と早くイクような気がしました。
僕は徐々にスピードをあげていき、強く吸い付いたり、時々深く咥え込んだりして、巨根を責めました。

彼の手が僕の頭を軽く押さえつけ、腰を動かしてチンポを突き上げてきました。
「ん…うぅ…」
亀頭が喉をグイグイと押し込んできました。
すぐに苦しくなりましたが、我慢してジュポジュポとピストンするチンポにくらいつきました。
「あああああ!」
彼の声がさらに大きくなり、腰の動きも早くなって、チンポが激しく口の中をこすりました。
(もうそろそろいくのかな…)
そう思っていたら、突然
チュポン
とチンポを引っこ抜かれました。
「はぁ…はぁ…すげえ気持ちいい。いきそうになったよ」
と照れたように笑って言いました。

彼は背中を起こして座りました。
僕はチンポを軽くペロペロ舐めた後、さっきは逃した金玉に舌を這わせました。
何度も書きますが、本当に大きな金玉でした。
中にいっぱい詰まってそうな重厚な玉袋で、手で玉袋を持ち上げると若干重みを感じました。
僕は玉袋をめくり、その裏側を舐めました。
「ぁぁ…」
彼はか細い声をあげました。
顔を押しつけると汗で湿った玉袋がじっとり顔に張り付き、チンポの匂いとはまた違った湿っぽい匂いが鼻腔を満たしました。
玉裏に染み付いた汁を掃除するように丁寧に舐めながら、金玉の付け根の方へ舌を動かしていきました。
もっと奥まで舐めようと頭を横にして金玉の下に顔を押し込み、舌を伸ばしました。
僕はお尻の穴を舐めるのは抵抗があって好きになれませんが、ギリギリのところを舐めるのが好きです。
股下の蒸れた苦い味が舌先に染み出してきました。
お尻が床にくっついているのでどこまで届いているのかわかりませんでしたが、精一杯伸ばした舌先がかろうじて触れる部分を何度も舐めました。
けっこう長い時間舐めていたと思います。
口を離したときには自分の唾液で顔がべっちょりしていました。

「ふぅー」
彼はTシャツを脱ぎました。
「暑くない?脱いでいいよ」
「大丈夫です」
「暑いだろ。いいのか」
夢中で舐めていたので気にしませんでしたが、僕のTシャツは汗でぐっしょり濡れていました。
でもそろそろ終わるだろうと思ってたので、大丈夫だと答えました。

僕はまたチンポを咥え込みました。
既に一度しゃぶったチンポは、唾液と混じった甘臭い匂いがしていました。
ときどき塩っ辛い味が混じるのは、先っぽから溢れる先走り汁のせいでした。
一度味わってるので新鮮味はありませんが、大きいのでしゃぶりがいはありました。
僕は頭を上下させて長いチンポをじっくりしゃぶりました。
「あ、ああー」
本当に気持ちよさそうな声を出してくれるので嬉しくなりました。
彼は手を後ろについて、腰を突き上げてきました。
ズポズポと太い肉棒が口を犯してきました。
「あ、あ、あ、あー」
規則的なピストンに合わせて、彼の声もリズミカルでした。
(今度こそイクかな)
と思っていましたが、また
「ああーっ」
と言って、咄嗟にチンポを引き離しました。
彼はハァハァと息を継ぎながら、チンポの根元をキュッと締め付けるように握っていました。
たぶん射精を堪えていたのだと思います。
まだまだイキたくないようでした。
けっこうがんばったので、口が少し疲れました。
長くなりそうだなぁと思いました。

彼は立ち上がって、僕の顔の前にチンポを突き出しました。
四つん這いのまま咥えようとすると、
「壁にもたれて」
と言われました。
僕は言われたとおり壁に背中をつけて座ると、巨大なチンポが顔前に迫ってきました。
口をあけると、そのままヌポッと押し込まれました。
「うぅ…」
一気に奥まで押し込まれ、デカマラが喉を塞ぎました。
そしてその状態からゆっくり腰を振ってきました。
「うっ…うっ…んごっ!」
すぐにヤバいと思いました。
亀頭が喉をグイグイ押し込んできて、吐きそうになりました。
速度はゆっくりですが、力強いストロークが喉にぶち当たりました。
その勢いで頭が後ろに押され、喉を突かれる度に後頭部がゴツンと壁に当たりました。
ピストンの速度が徐々にあがると、頭がゴンゴンゴンゴンと壁にぶつかり続けました。
彼は僕を気遣ってか、それとも周囲に響くと思ったのか、頭が動かないように壁に押さえつけました。
そしてそのままズポズポぶち込んできました。
「うぅぅぅー、んぐっ…うぅぅ」
僕はもがきながら必死に彼の太ももを押し返しました。
頭が壁に押さえつけられて後ろに逃げ場がなくなったので、もう耐えられませんでした。
「ごめん、苦しかった?」
チンポを引き抜かれると同時に口から唾液がこぼれました。
大丈夫です、と言いたかったけど、
「…はい…」
と答えるしかありませんでした。
「疲れただろ、ごめんな」
優しい人でホッとしましたが、ご主人様の期待に添えていない気がして不安になりました。

彼は一歩前に踏み出し、
「じっとしてていいよ」
と言って勃起したチンポを僕の顔に押し付けてきました。
そして腰をグラインドさせてグニグニ擦りつけました。
唾液まみれの肉棒が顔中をヌルヌルすべりまわりました。
僕は舌を出してそれを追いかけました。
「ハァ…ハァ…」
興奮してみっともなく喘いでいる僕に
「俺のチンポどう?」
と聞いてきました。
「おっきいです…」
「旨いか?」
「はい…おいしいです…」
彼は金玉をぎゅっと押し付けてきました。
大きな玉袋が口や鼻を塞ぎました。
グニグニと押し付けられ、2つの玉が袋越しにグリグリ顔を押し返してきました。
「フー、フー」
僕は呼吸と同時に金玉の臭いを吸い込みながら、ペロペロ舌を這わせました。
「すげー気持ちいいよ」
そう言いながらチンポでピタンピタンと頬をぶってきました。
「ぁぁ…ぁぁ…」
ぶたれるたびに感じて声が出てしまいました。

「服脱ぎなよ。汗びしょびしょじゃん」
僕は今回は素直に従いました。
Tシャツを脱ぐと、
「下も脱いでいいよ、別に気にしねえから」
と言われたので、下も脱いじゃいました。

彼は僕の裸には興味を示さず、床に座って
「乳首舐めてくれる?」
と聞いてきました。
「はい」
僕は四つん這いになって、彼の乳首を舐めました。
彼の体は小柄で、特に筋肉質というわけでもないのですが、普通っぽい感じが好きでした。
「ああ…気持ちいい」
彼は僕の頭を掴み、胸に押さえつけました。
胸板に顔を押し付けながらペロペロ舐めると、
「あっ…あっ…」
とうわずった声をあげていました。
「すげーいいよ。吸って」
と言われました。
以前、誰かの乳首を舐めていたとき、「吸うな」と叱られたことがあるので、それ以来ご主人様の乳首は吸わないように気をつけてたのですが、僕は軽くチュッと吸い付きました。
「ああ…気持ちい。チンポ触って」
僕は片手で彼のチンポを触りました。
唾液でヌルヌルのチンポを手のひらでグリグリ擦ってあげると
「ああーー」
と一際大きな声をあげました。
すごく感じてくれてるみたいで嬉しくなりました。

彼は背中を倒して仰向けに寝転がりました。
僕はまた股間を舐めました。
正直、そろそろイッて欲しいなぁと思っていました。
もう1時間くらい舐めてる気がしました。
だいたいのところは味わい尽くしたし、彼の股間も僕の顔も唾液でべちょべちょで、チンポの味も匂いも無くなっていました。
でも、彼のチンポはギンギンでいつ果てるともわからないくらい元気でした。
声を出して感じてくれてるのに、まだまだ余裕っぽい感じでした。
(どうしたらイッてくれるかな…)
と考えながら、ただ同じように舐めたり吸ったりを繰り返すだけでした。

股間ばかり舐めるのも飽きてきたので、太ももづたいに舌を這わせて脚を舐めていきました。
内もも、膝の裏、ふくらはぎと下へ順に下がっていきました。
僕は彼の靴下を脱がせました。
そして、足の裏に顔をくっつけました。
(うへっ…臭い…)
足の裏から、納豆のようなキツイ匂いがしました。
股間はそんなに臭くなかったのに、足は強烈な匂いがしました。
まだ残っていた新鮮な男の匂いに僕は興奮して、夢中で舐めまわしました。
いきなり足を舐め始めた僕に、最初少し戸惑った様子の彼でしたが、しばらくして反対の足を僕の顔に押しつけてきました。
僕はそっちの靴下も脱がせ、臭い匂いにハァハァ喘ぎながらベロベロ舐めまわしました。
「臭くない?」
「臭いです…」
「いいの?」
「…美味しいです…」
「指舐めて」
僕は足の指一本ずつ、谷間を掃除するように舌を絡めました。
彼は時々、
「ぁあ…」
とくすぐったそうな声をあげました。

ノってきた僕は、彼の片脚を持ち上げたまま、顔を太ももの下に潜らせて、尻たぶを舐めました。
そしてお尻の割れ目に舌をいれ、なぞるように舌を這わせました。
「あーー」
力の抜けた声が聞こえてきました。
僕は舌を尖らせて、お尻の穴をレロレロ舐めました。
普段なら好き好んで舐めたりはしないのですが、なぜかこの時は気分が昂ぶっていて、自分から汚いお尻を舐め回していました。

彼は立ち上がると、デスクの椅子を引っ張ってそこに腰掛けました。
僕が四つん這いになり口を開けて差し出すと、
「疲れてない?大丈夫?」
と聞いてきました。
彼にじっと見つめられてドキドキしました。
思わず顔を逸らして
「はい、大丈夫です」
と答えてチンポを咥え込みました。
でも、いつになったらイクのかわからないので、無理にがんばるのはやめて、ゆっくり味わうことにしました。
チュプチュプとしゃぶって、疲れたらペロペロ舐めて、また口に含んでジュルジュル吸い付きました。
途中で気づいたのですが、彼のチンポはデカいだけじゃなく勃起力も凄くて、前に突き出す程度では収まらず、真上に跳ね上がっていました。
座っていても、お腹にペタっとくっついて天井を指していました。
最初はスゴイなぁと思っただけでしたが、上向きのチンポを前から咥えるのはとてもしゃぶりにくいことに気づきました。
口の中を斜め上に向かって進入してくるので、途中で引っかかってうまく口に収まらず、喉の上のほうに当たって苦しくなるのです。
さらに、バネのように上に戻ろうとするので、上唇がチンポで押さえつけられ、歯が刺さって痛いのでした。
ずっとなんとなく感じていた違和感の理由がわかった気がしました。

彼が椅子から降りて床に寝そべったので、その機に彼の体の横から顔を横向けにして咥えてみました。
お腹に顔を寝かして、チンポの向きに逆らわずに口に含んでスライドしました。
(なんかいいかも)
それまでとはぜんぜん違って、驚くほどスムーズに口の中をチンポが滑りました。
鍵と鍵穴が合ったようなフィット感で、爽快な気分になりました。
僕はここぞとばかりにチンポをしゃぶり込みました。
この体勢だと、より深く咥えてもさほど苦しくない気がしました。

彼は僕の頭を押さえ、腰を振ってきました。
「あーー気持ちい」
激しくチンポが出入りし、ジュポジュポと音が響きました。
「あーすげえいい。いきそう」
カクカクと動く腰にあわせてがっつりハマったチンポが小刻みなピストンを繰り返しました。
「あっ…あっ…いっていい?」
「うぅ…」
僕は返事の代わりにチンポを喉深く咥え込みました。
「ああ…あ、あ、イクっ…」
一瞬の間を置いたあと、口の中に精液が注ぎこまれました。
「あっ、あっ、飲んで、ああーー」
ドクドクと精液を放出しながら、なおもチンポをグイグイ押し込んできました。
みるみる大量のザーメンが口の中に溜まりました。

射精が終わるのを待って、僕はチンポから口を離しました。
ティッシュを取って彼のチンポを拭いてあげました。
「ハァ…ハァ…ありがと」
彼もティッシュを取って僕に渡してくれました。
僕はまだ精液を口に含んだままでしたが、ゴクンと飲み込みました。
ティッシュは必要ないので彼のチンポをもう一度拭いてあげました。
「飲んだの?」
「はい」
「ごめん、出してもよかったのに」
「大丈夫です」
優しいお兄さんでした。

彼の家を出たのは6時前でした。
だいたい90分くらい舐め続けていたことになります。
さすがに疲れてしまいましたが、たくさんしゃぶったので満足感がありました。

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