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親父体験談

よくしゃべるおっさん【1】

5月 10, 2020

おっさんとはゲイバーで知り合いました。
僕は数少ないゲイ友達のナオトと一緒でした。
2人で飲んでいるとそのおっさんが話しかけてきたのでした。
おっさんも二人組みでした。
ナオトは愛想がいいし人見知りしないので一緒のテーブルで飲むことになりました。
僕はめんどくさいなと思っていました。
僕はフレンドリーではないし、出会いを探すときもネットでこっそりという感じなので、こういう店は本当に苦手でした。

お酒がまわって、帰る頃には、ナオトはおっさんの連れの男といい感じになっていました。
イチャイチャして、はたから見てて鬱陶しいくらいでした。
おっさんは僕にやたらと話しかけてきました。
(めんどくさいな・・)
内心そう思いながら、愛想笑いを浮かべていました。

おっさんは、ガッチリむっちり太ってあご髭を生やしたレスラーのような男臭い人でした。
歳は38歳だとききました。
ナオトといちゃついてるもう一人の男は30歳くらいで、メンズエッグにでてきそうなワイルド系のかっこいい人でした。
おっさんも悪くはないのですが、僕は、というか誰がみてもたぶん30歳のワイルド系のほうがかっこよく見えると思います。
それも面白くない原因のひとつでした。

店をでて、新宿駅まで 4人で一緒にいったのですが、 JRの東口改札の前でナオトとワイルド系と別れました。
僕も帰るつもりでしたが、残ったおっさんにしつこく引き止められました。
「ええやん。もうちょっと遊ぼうや」
「でも、もう遅いし・・・」
「明日休みやろ?」
「・・・」
「かまへんやん。うち泊めたるし」
僕はこういう強引な押しには負けてしまいます。
結局、おっさんと一緒にタクシーに乗って彼の家までいったのでした。

「緊張してるんか?」
エレベーターの中で、おっさんは囁きました。
うなずくと
「おとなしいやつやな」
といって、僕のお尻を撫で回してきました。

部屋に着くと僕たちはまたお酒を飲み始めました。
おっさんは酒好きのようで、JINRO の空き瓶が部屋の隅にたくさん置いてありました。
ソファに並んで座ってお酒を飲んでると、おっさんは僕の肩に腕をまわしてきました。
僕は彼の体にもたれかかりました。
「甘えんぼうやな」
おっさんは肩にまわしたほうの手で、僕に胸を揉んできました。
「ん…」
僕が小さい声を上げると、僕のシャツを捲り上げて手を中に忍ばせ、直接胸を揉んできました。
大きくてごつごつして分厚い掌でゆっくり胸を揉まれました。
「ぁん」
僕が感じた声をだすと、
「どした兄ちゃん。気持ちええんか」
と言って、指で乳首を摘んだり弾いたりしてきました。

おっさんは僕のシャツを脱がせようとしました。
僕は少し抵抗しました。
「手ぇ邪魔。」
彼は僕の手をどけて、シャツを捲り上げました。
「ええやん。舐めさして」
おっさんは乳首を舐めてきました。
「乳感じるんか?ほら」
おっさんは僕を上目遣いで見ながら、舌をレロレロと動かしていました。
僕は恥ずかしくて顔をそらしました。
「どや、気持ちええんか」
僕を挑発するように、ジュルジュル卑猥な音をたてて舐めまわされました。
「乳首たっとるで」
指でコリコリと弾かれました
敏感になった乳首が気持ちよくてよがり声をあげました。
「あぁ・・ん」
「雰囲気だすやんけ。どうしよもないな。」
ニヤニヤしながら、また乳首に吸い付きました。
チュパチュパといわせながら、激しく吸いまくられました。
僕が体をくねらせてよがると、
「おとなしく吸わせろや」
といって腕を押さえられました。
「うめえ。乳うめ」
うわごとのようにつぶやきながら、おっさんは夢中で吸ってきました。

「触ってみ」
おっさんは体を起こすと、ソファにもたれ、僕の手をとって股間にもっていきまいた。
僕はおっさんの股間をスーツの上から揉みました。
おっさんは自分のYシャツのボタンをはずすと、内側の肌着を捲り上げました。
そして片手で僕の後頭部をつかんで、自分の胸に引き寄せました。
彼の体は少し汗臭くて、腋からはムサい匂いがしました。
僕は、彼の胸を舐めました。
「ああ、気持ちええで」
彼の股間が少し硬くなってきたのがわかりました。

「チンポコ舐めてくれるか?」
僕は彼の前にひざまずいて、彼のスーツをずらしました。
紺色のブリーフをはいていました。
勃起したチンポが、ブリーフの前を尖らせていました。
ブリーフをずらすと、おっさんのチンポが跳ねました。
太くて亀頭が大きいチンポでした。
僕は亀頭の匂いをかぎながら、竿を舐めました。
「チンポしゃぶるん好きなんか」
僕はうなずきました。
舌を動かしながら、裏筋を舐め上げて、カリ首の窪みに舌を這わせました。
「兄ちゃん、エロいやんけ」
おっさんはニヤニヤしながら、見下ろしていました。
「あーええで。気持ちええ」
おっさんの関西弁はいやらしいなと思いました。

おっさんは僕のTシャツを脱がせました。
「下も脱ごか」
言われた通り、ジーパンとパンツを脱いで全裸になりました。
モジモジしてると、
「恥ずかしんか。ハイハイし」
ソ ファの前に四つん這いになると、おっさんもソファから降りて全裸になり、僕の顔の前に股を開いてしゃがみました。
おっさんのチンポが目の前に突き付けられました。
僕はおっさんのカリでかチンポをくわえました。
大きくて大変だなと思いました。
おっさんは腕を伸ばして、お尻をムズっと掴みました。
尻たぶを鷲づかみにしてグリグリと揺さぶるように揉んできました。
チンポの先が喉に当たりました。
「うぅ・・」
「しっかりくわえんかい」
おっさんはペシペシと尻を叩いてきました。

おっさんは僕の髪の毛を掴んで、動かし始めました。
引っ張られるままに、顔を前後に動かしました。
「ほら、どや。チンポコうまいか」
乱暴にひっぱるので、必死でチンポにくらいつきました。
ジュポジュポといやらしい音をたてながら、チンポが口の中を出たり入ったりしました。
おっさんは頭を掴んで、股間におしつけました。
「うっ」
チンポが根元まで入ってきて苦しくなりました。
強く押さえ込まれ、そのまま止まりました。
おっさんの太った下っ腹が顔に密着し、亀頭が喉を圧迫していました。
「う・・うぅ・・」
「ああ・・・あったけえ」
「ん・・ううぅ・・」
「じっとしとれ。もっと吸わんかい」
グリグリと頭を押さえつけられました。
そして、髪の毛をギュッと引っ張られました。
唾液まみれのチンポがすぽっと引き抜かれました。
僕が息を整えようとすると、
「もっかいや」
と言ってまた髪の毛を引っ張りました。
口に溜まった唾液を急いで飲み込むと同時に、チンポが口に押し込まれました。
根元まで突っ込んで止まり、僕が苦しくなるギリギリまで押さえつけたあと、また引っこ抜きました。
僕の顔は口から漏れた唾液と鼻水でべチョべチョになっていました。

「一発いっとくわ」
おっさんは四股を踏むように足幅を開いて、両手で僕の頭を挟んで掴みました。
そして、またチンポを突っ込みました。
おっさんは僕の顔に股間を押し付けたまま、腰を振ってきました。
奥まで入ったチンポが喉を突いてきて、吐きそうになりました。
「うぅー」
呻いて、顔を離そうとしましたが、両手で頭を押さえつけられて動けませんでした。
おっさんはおかまいなしにガンガン腰を振ってきて、奥に押し込まれる度に、吐きそうになり、僕の目からは涙が溢れていました。
ジュポジュポ激しくチンポが口の中を滑りました。
僕は力尽きて、ただ口をあけてるだけの状態でした。
「あーもうアカン。いくで」
おっさんは僕の頭を強く掴みなおして、小刻みに腰を振りました。
「あーもうでるでる、いくいくいくいく!」
荒々しい声をあげながらおっさんは射精しました。
精液が口の中に広がりました。
(やっと終わった)
僕はホッとしました。

「おー、気持ちよかったわ」
おっさんはチンポを引っこ抜いてニヤニヤしながら、見下ろしました。
「口あけてみ」
僕は少し上を向いて口を開けました。
精子を口に溜めたままでした。
「めっちゃ出たな。ドロドロやで」
おっさんは僕の頬を触りながら、チンポを握って、中に残った精子を搾り出しました。
僕は、チンポの先から垂れてくる精液を、舌を伸ばして受けとめました。
「ごっくんや」
おっさんはそんなにタイプじゃないので、あまり飲みたくありませんでし た。
でも、タイプじゃない人の精液を無理矢理飲まされたいと いう願望もあって、僕は飲み干しました。

「ちょっと休憩や」
といって、おっさんはソファに座りました。
(休憩って、まだするつもりなのかな?)。
「僕はいいですよ」
「なんでや?ちょっと休憩するだけや。すぐ回復するで」
「いえ、僕はしゃぶるだけでいいんで・・」
「なんでや?ケツはめたるがな。気持ちようしたるわ」
おっさんは半勃ちのチンポをゆっくり扱きました。
「いえ、お尻は無理なんです・・」
「なんや、ケツ無理なんか?」
「はい、すみません」
「まあええわ。ほんじゃ飲もか」

その後はテレビを見ながら、遅くまでお酒を飲みました。
最初は乗り気じゃなかったけど、よくみたらこのおっさんもかっこいいほうかもしれないし、しゃべってて面白いし、嫌いじゃないかも、と思えてきました。
その日はおっさんのベッドで一緒に寝ました。

翌日、家に帰ってから、ナオトにメールしてみました。
昨日あの後どうしたのか気になったからです。
きっとワイルド系とエッチしたんだろうな、と思っていました。
そしたら、
「ううん。帰ったよ」
と意外な返事でした。
「帰ったの?タイプじゃなかったの?」
「タイプだよーかっこいいよね?アドレス交換したよ」
「そうなんだ。いい感じだったからエッチしたのかと思った」
「してないよ!そんな軽い男じゃないよ~」
・・・タイプでもないのにエッチしてしまった自分が恥ずかしくなりました。

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