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年下のドSのイケメン【2】 『奴隷にしてやってんだからありがたく思えよっ!』

5月 24, 2020

「溜まってるから精子飲みにきてよ」
彼からメールがきたのが20時頃でした。
僕はまだ仕事中で会社にいました。
「飲みたいです!仕事終ってからでもいいですか?」
「ダッシュできて!すげー溜まってるから(笑)」
「22時半くらいになると思うんですが」
「そんなに待てない。早くしないと他の奴に頼むよ?」
「そんな…待っててください(>_<)」
「早いもん勝ちだよ」

彼は僕より年下の25歳。
小柄でスリム体型で、ジャニーズタイプのイケメンです。
でもその甘い顔立ちからは想像つかないくらいSっ気が強いのです。
「他の奴に頼む」というのが本気なのか冗談なのかわかりませんが、イケメンだから他に相手がいてもおかしくありません。
他に人に譲るのは悔しいので、僕は仕事を途中で切り上げ、急いで彼の家に向かいました。
部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開きました。
「いらっしゃい」
彼はにっこりと微笑んで出迎えてくれました。
前髪の陰から光る大きな瞳、そして口元からのぞく白い歯。
この笑顔を見るたびにドキっとしてしまいます。
「意外と早かったね」
「はい…急いできました」
七分丈の白い麻のシャツにデニムパンツ。
なんてことない格好ですが、彼が着るととてもカッコよく見えます。

リビングにはいると、珍しく散らかっているのが目につきました。
大きなバッグのまわりに、衣類や小物などが放り出されていました。
「どこか旅行いってたんですか?」
「うん、温泉。いまさっき戻ったとこだよ」
「いいですね。誰とですか?」
「友達」
その友達は、男?女?
どうゆう関係?
いろいろ気になりましたが
「なに突っ立ってんの?はじめようよ」
と言われ、そこで話は終わりました。

僕はソファに座る彼の足元に四つん這いになりました。
すぐさま彼の足が僕の肩に乗っかりました。
「そんなに早く精子飲みたかったんだ?」
彼は片方ずつ靴下を脱ぎ捨てました。
「はい…早く飲みたいです」
「フフ…完全に俺の奴隷だね」
彼はそう言いながら靴下脱ぎたての足の裏を僕の顔に押し付けてきました。
(うぅ…)
「ご褒美だよ、匂えよ」
言われるまでもなく僕は思いっきり吸い込んでいました。
「スー…ぁああ…スースー…ぁぁ…」
鼻をつく酸っぱい匂い。
足裏から染み出た汁が蒸れたり乾いたりを繰り返して、完全に仕上がっていました。
イケメンの足の裏がこんなに臭いなんて信じたくないですが真実です。
思わず顔を背けたくなるのですが、それでも何故かやめられず、スースー鼻息を鳴らしながら嗅いでいました。
「鼻息あたってくすぐってえんだけど」
「…すみません…」
「フフ。俺の足どう?」
「…興奮します…」
「臭い?」
「…はい…臭いです…」
「フフ。キモい」
(またキモいって言われてる…)
彼は口癖のように僕をキモいと罵ります。
最初会ったときに「キモい」と連呼されたときはショックだったんですが、いまはだいぶ慣れました。
キモいついでに、僕は彼の足の裏をペロンと舐めました。
「マジかー」
彼はちょっとひいてるみたいでした。
僕はおかまいなしにペロペロと舌を這わせました。
「うへっ!ヌルヌルして気持ちわりぃ」
ザラついた舌触り、足裏のエキスが溶け出して塩っ辛い苦味が広がりました。
次に指を口に含み、一本一本丹念にしゃぶりながら、指と指の間に舌を差し込みました。
「足舐めたのはおまえが初だよ」
と言われました。
僕はちょっと嬉しくなりました。

彼のデニムをずり下げると、薄い水色のローライズボクサーが現れました。
ピチピチに張ったナイロン地のぼってりとした膨らみ。
大きな玉袋の上に平常時からビッグサイズの肉棒が右向きに押し込められ、身動きとれず渋々収まっていました。
僕は思わずゴクリと生唾を飲み込みました。
「これが欲しかったんでしょ?」
「…はい…」
僕は吸い寄せられるように彼の股間に顔を埋めました。
「ハァァ…」
股間にこもるモワっとした体温。
パンツに染みたかすかな体臭。
そしてムニュっと顔面を押し返す金玉の柔らかな肉感。
ずっとこの空気と感触を味わっていたい気分でした。
「おまえひとりで興奮してんじゃん。舐めろよ」
「すみません」
僕は唇を寄せ、内部の形や位置を確かめるように舌を這わせました。
舐めたところが唾液で湿ると、中の地肌がかすかに透けて見えるようでした。
直接舐めまわしたい衝動を抑え、僕は丁寧に何度も往復しました。
次第にチンポは硬く太く、ぴっちり締め付けるパンツの中で窮屈そうに蠢きながら膨張していきました。
そしてやがて変貌を遂げた肉棒の形がくっきり浮かび上がりました。
(…すごいおっきい…)
太い竿は右に横一文字にギュイーンと伸び、パツンパツンに張ったナイロン生地はいまにもはち切れんばかりで、ギンギンに張り出した亀頭のカリのくびれまで浮き彫りにしていました。
彼を見上げると、うっとりと目を細め、切なげに少し口を開いていました。
そのふてぶてしいまでのイチモツからは想像できない端正な顔立ちに、あらためてドキっとしました。
目が合うと
「俺のこと好き?」
と問いかけてきました。
まるでNOという返事を想定していないかのような涼しげで自信溢れる表情です。
そして同じくらい自信に満ちた堂々たる股間。
僕はただ引きずられるようにうなずくだけでした。
「じゃあ俺のために一生奉仕しろよ」
そう言うと彼はパンツをめくりました。
その瞬間、ビンビンの大きなチンポが跳ね上がりました。
「ほら、変態」
ピトっとチンポが顔に当たりました。
(ぅっ…)
ツンと鼻をつく蒸れたチンポの匂い。
一瞬息が詰まりましたが、一呼吸おいて思いっきり吸い込みました。
「…ぁハァ…」
高濃度のチンポ臭が体内を駆け巡り、カーっと体が熱くなりました。
「これ、なんだ?」
「…チンポです…」
「誰の?」
「リョウ様のチンポです…」
彼は自分のことを〈リョウ様〉と呼ばせます。
「俺のチンポ好きなんだろ?」
「…はぃ…」
僕は鼻をチンポに擦り付けながら、裏筋を辿って少しずつ下へ移動させました。
根元にいくにつれ汗の匂いが強くなりました。
「…ハァ…ハァ…」
「興奮してんの?」
「はい…この匂いたまらないです…」
「キモ。じゃあもっと嗅げよ」
彼はグリグリと頭を押さえつけてきました。
陰毛がワサワサと鼻をくすぐり、その繁みの奥のほうからジメジメとした酸っぱい匂いが漂ってきました。
さらに玉袋と脚の付け根あたりはじっとり汗ばんでいて、香ばしく蒸れた甘苦い匂いが染み付いていました。
「フフ。口あけて」
彼はチンポを摘むと、亀頭を僕の唇にあてがいました。
僕は舌を伸ばし、ペロッと亀頭をひと舐めしました。
(ぁぁ…)
痺れるようなしょっぱい味。
僕は興奮してペロペロと亀頭を舐めまわしました。
粘膜に染み付いた体液のカスが、どんどんと溶け出して舌に広がりました。
「今日はいっぱい出るかもよ。3日抜いてないから」
「嬉しいです。いっぱいください」
精液は少ないより多くだしてくれたほうが嬉しいです。
僕は亀頭を口に含み、唇で軽く挟みながら、ゆっくりと首を前後に振りました。
そしてしゃぶりながら、ふと気づきました。
(3日抜いてないってことは、旅行中は出してないだ)
誰と旅行に行ったのかはわかりませんが、それが本当ならエッチする相手じゃなかったってことです。
僕は少しホッとしました。
そして、旅行から戻ってすぐ僕を呼び出してくれたことに嬉しくなりました。
僕はチロチロと舌を動かしながら裏筋を刺激して吸い付きました。
「すげー旨そうにしゃぶるじゃん」
彼は僕の頭を押さえると腰を軽く突き上げてきました。
「ほら…ほら…」
ズルっと喉に食い込み、スーっと引いてはまたスルっと押し込まれました。
塩っ辛い汁が漏れ出し、唾液と混じって潤滑油の役目をしながら出入りするチンポを馴染ませました。
「あーキモチいいー」
ゆっくりと試運転をするように何度も繰り返されました。

しばらくしてチュポンとチンポが引き抜かれました。
僕が舌を出しながらチンポを追いかけると、彼はサッと立ち上がりました。
そして、途中でとまっていたパンツを脱ぎ捨て、再び顔の前にチンポを突き出しました。
僕はすかさず咥え込みました。
「フフ。やらしーくち。ちょー欲しがってんじゃん」
彼は僕の髪の毛をクシャっと掴みました。
「ベッドにいこ。咥えたままついてこいよ」
そう言って彼はそのまま一歩後ろに下がりました。
「ん…」
僕はチンポを離さないよう首を伸ばしました。
すると「ほら」と言ってさらに一歩後ろに下がるので、僕は彼の太ももを掴み、膝立ちで一歩前に出ました。
「チンポ離すなよ。離したら金玉蹴るよ」
そう言って一歩一歩後ろに下がる彼を、僕はチンポに吸い付いたまま膝でヨチヨチ歩きをするように追いかけました。
(離すもんか)
僕は必死でチンポに食らいつきました。
ソファから離れ、リビングを横切り、隣の寝室のドアをあけました。
(う…)
ムワっと蒸し暑い空気が漏れ出してきました。
寝室は冷房が効いてないばかりか、おそらく旅行で数日間閉め切ったままで、澱んだ空気が籠っていました。
「アチー!やべー、なにこれ」
彼は照明をつけ、中に入るとベッドに腰かけました。
そしてベッドの上にあったリモコンでエアコンを入れました。
「チンポ離さなかったね。えらいじゃん」
僕は褒められて嬉しくなり、また根元までズッポリ咥え込みました。
「ジュル…ジュルジュル…」
太い竿をキュっと締め付けるように頬をすぼめ、たっぷりの唾液を絡ませて吸い上げました。
「ああーーきもちいいー」
彼の脚が僕の頭を抱き込みました。
太ももが顔を挟み、折り曲げたふくらはぎが後頭部をロックして身動きがとれなくなりました。
「んぅ…んぐ…」
「うわぁーエロい眺め」
脚が頭をガッチリ押さえつけ、杭のようにチンポが口に突き立ちました。
巨根なので頬張ってるだけで顎が疲れ、亀頭がググっと喉を圧迫してきました。
「あ゛あ゛ーマジ気持ちいいんだけど」
彼は腰をクイクイと動かして、根元まで咥えさせたチンポをさらに突き上げてきました。
「んぐっ…」
僕は苦しくて音を上げそうになりましたが、一方で興奮していました。
脚で頭をガッツリ挟まれてるこのポジションは、完全に征服されてる感じがして、ドMの僕としてはたまらないのです。
息苦しさと興奮が相まって、頭がボーっとしてくるような感じがしました。

「ふー最高に気持ちいいよ」
脚をおろし、チンポを抜くと、僕の顎をつかんで上を向かせました。
そしていきなりキスをしてきました。
ジュパジュパと激しいキス。
荒々しく吸い付いくように唇を重ね、顔を横にしたり斜めにしたりと動かしながら、ベロベロと舌をねじ込んできました。
「ハァ…ハァ…全部脱いじゃおうぜ」
僕らは着ている服を互いに脱がせ合い、全裸でベッドに倒れこみました。
そして抱き合いながらキスの続きをしました。
舌を激しく出し入れしたり、舌にキュッと吸い付いたりと、僕の拙い舌使いをリードするように彼の器用な舌がヌルヌルと動き回りました。
「ハァ…ハァ…ジュプ…ジュプ…」
「ハァハァ…ジュルル…」
濃密に絡み合う互いの唇から、荒くなった吐息と卑猥な音が漏れ続けました。
そして唇に負けないくらい密着した下腹部では、ペニスとペニスが熱く擦れ合い、汗や先走るカウパーでネトネトになりながら息を切らせていました。
「ァァ…」
僕は気持ちよくて、すぐにイッてしまいそうでした。
彼は口をモゴモゴさせて唾液を溜め込み、唇を押し付けて唾液を流し込んできました。
「ぅぅ…」
「どう…?おいしい?」
「…ハァ…」
彼の唾液が口内を満たし、とても幸せな気持ちになりました。
僕がギュっと背中を抱きしめると、彼は腰をクイクイ動かしてチンポを擦ってきました。
「ぁぁ…リョウ様…イッちゃいそうです…」
「…ハァ?…ナニ?」
絡まる舌、擦れるチンポ。
「あぁ…すみませんイク…イクッ…」
早漏の僕は、あっという間に頂点に達しました。
「…ぁっ…ぁっ…」
彼のチンポの下でピュルピュルと漏れる精液。
奴隷という立場も忘れて、僕はひとり勝手に果ててしまいました。

「…すみません」
「気持ちよかったんだ?」
「はい…すごく気持ちよかったです」
「イクの早すぎでしょ」
彼は呆れたような顔で僕を見ていました。
「…はい…すみません…」
僕が出した精液が、自分のお腹だけではなく、彼のチンポや陰毛にもべっとりついていました。
ティッシュを探して体を起こそうとすると、
「寝てろ」
と言って制し、顔の横に膝をつき、チンポを突き出しました。
そこには僕が射精した精液がべっとり付着していました。
「口で綺麗にしなよ」
(う…嫌だな…)
自分の精液なんて舐めたくありません。
それに射精した直後は、それまでの興奮が一気に引いてしまい、どうしても気分が乗りません。
たとえ相手がイケメンでも、ちょっとテンションが下がってしまいます。
でも、勝手にイッた僕が悪いので仕方ありません。
僕はチンポに舌を伸ばし、自分の精液を舐めとりました。
「自分のザーメンどう?」
「…おいしくないです…」
「なんで?ザーメン好きなんでしょ?」
「でも自分のは嫌です…」
「じゃあ誰のザーメン欲しいの?」
「リョウ様のが欲しいです…」
「フフ。じゃあ俺をいかせろよ」
彼は僕の顔を跨いで四つん這いに手をつきました。
ガチガチのチンポが口の位置を探って顔を擦りました。
唇でチンポの先っぽを捉え、軽く咥えると、彼は深く腰を落としてきました。
「ん~~」
深々と押し込まれた巨根が喉を突き刺しました。
そして大きく腰を振って、ジュポっ、ジュポっ、とチンポを出し入れしました。
「ぅっ…ぅぐぅ…っ…」
亀頭が喉にブチあたり、ズルっと奥にめり込みそうになって、すぐに苦しくなりました。
「あーーこれスゲーいい」
彼はリズミカルに腰を動かしながら、徐々に勢いをつけてブチ込んできました。
容赦のないピストンに、僕はすぐ涙がでてきました。
彼の巨根に対して僕の口はまだまだ未熟すぎるのです。
「んぐっ…うぅ…うぅぅ…」
「苦しい?」
「…ぅぅ…」
僕は必死で大きくうなずきました。
「ウケる」
「…」
僕は彼を見上げて目で訴えました。
「フフ。そんな顔して許してもらえると思ってんの?」
無慈悲な笑みを浮かべたかと思うと、彼は天井を仰いでまたピストンをはじめました。
「んぐ…っ…ぅぅ…」
吐きそうになるのを必死で堪えながら咥え込みました。
少しでも早くイカせようと舌を動かして亀頭や裏筋を刺激しました。
「あー、そこそこ。マジ最高だわ」
そう言ってくれるのは嬉しいのですが、ちょっとやそっとでイクような柔なチンポではありませんでした。
そうするうちに僕のほうが苦しくて限界になり、足掻いて力いっぱい彼の太ももを押し戻しました。
「ゲホっ…ぅぅ…ハァ…ハァ…」
吐き出したチンポは唾液にまみれ、糸をひいて顔に垂れました。
「なに反抗してんの?」
「ぅぅ…」
「ねえ」
ペシペシと平手で頬を叩いてきました。
「ぅ…すみません…」
「誰がやめていいって言った?」
「…苦しくて…」
「関係ねえし。ほら、しゃぶれよ」
「…すみません」
僕はもう一度彼のチンポを咥えなおしました。
すぐさま彼はグーッと腰を押し付け、チンポを捻じ込んできました。
「奴隷ってこと忘れんなよ」
「…ふぁい…」
「ただのセフレなら他にいるしさ。俺モテるし」
「…(やっぱり他にもいるんだ)」
彼が口にした言葉に僕は少なからずショックを受けました。
でも当然といえば当然です。
こんなイケメンが、僕みたいなドMの変態しか相手にしないなんてことがあるはずありません。
彼は僕の頭を抱え込んで、ガンガン腰を振りました。
「奴隷にしてやってんだからありがたく思えよっ!」
「ぅ…うぐっ…」
僕は彼に捨てられたくない一心でチンポを頬張り、ピストンを受け止めました。
でも、どうしたらこの巨根をイカせることができるのかわからなくて、ただやみくもに吸い付くばかりでした。
「あーーいいよ、もっと吸って!」
「ぅぅ…ぅっ…ぐぐ…ぅあ…」
咥えるそばからダラダラ涎が溢れ、鼻水も垂れ、ベチョベチョになった顔に陰毛が絡んでネチネチと粘ついていました。
「ハァ…ハァ…そろそろイキそっ」
ようやく終わりが見えた瞬間でした。
(…よかった…早くイッて…)
「体ん中、俺の精子でたぷたぷに満たしてやるよ」
スピードが一段と増しました。
ただ僕のほうは、もはや吸い付いたりする力はなく、ただ口を開けているのが精いっぱいの状態でした。
そこに一方的にグチョグチョと出入りするチンポ。
まるで僕の口をオナホールにしてひとりで自慰行為をしてるようでした。
「あーー気持ちいぃー」
「んっ…ゥぐっ…んふ…」
「イクよっ、飲めよっ」
僕は返事をする代りに彼のお尻に手を添えました。
キュっと引き締まったお尻が激しく上下に動きました。
「あ゛あ゛ーーイク!」
ジュポジュポと淫らな音を響かせながらチンポが精液を排出しました。
「あ゛っ、あ゛っ…」
次から次へビュルビュルとまき散らされる3日分の精液。
チンポは精液を吐き出しながらズポズポ動き続け、口の中をグチョグチョに掻き回しました。

「ハァ…ハァ…なんかすげー出した気分」
彼はズルっとチンポを引き抜きました。
「ピチピチの精子だよ。全部飲んで」
口の中に溜まった精液を僕は一気に飲み込みました。
舌も喉も感覚が麻痺しかけていて、味も量もよくわかりませんでした。
ただ、ヌルリとした液体が食道を通ってゆっくり体の中に入っていくのを感じました。

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