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親父体験談

暫く舌でデカちんを味わった後、我慢汁を吸いこんでいた。

8月 29, 2020

暫く舌でデカちんを味わった後、我慢汁を吸いこんでいた。
そして、また右手の指を使い、カリだけをゆっくり愛撫した。
我慢汁が亀頭の周りに溢れだし、掌で亀頭全体を包むように嬲る。
左手の親指と人差し指を、コックリング代わりにリング状にして竿の根元を握り、
残りの指で金玉をバイブに押し下げ、
振動を与えながら、バイブが前立腺に当たるように角度を直した。
兄貴は両足をくの字に曲げ開き、ベッドに肩を押し付け、海老反りになっている。
俺の前だけなら許せたが、男共に犯されて感じている兄貴は見たくなかった。
俺の目から涙が自然と流れ落ちた。何故か俺は叫んでしまった。
「あ、あにき、おれっす。。。。。」兄貴は一瞬目を開けた。
「あにき、俺だよ」また俺は叫んだ。兄貴は慌てて上半身を起こした。
あまりの兄貴の勢いに、纏わり付いていた仲間は振るい払われた。
「○○(俺の名前)」俺の顔をジッと見て、兄貴は叫んだ。
俺はその場から離れた。そして仮眠室を出た。
仮眠室の前にある椅子に座った。俺は色々考えていた。
兄貴はもうノンケじゃない。でも、俺はマジで惚れていた。
ゲイでも、あんなカッケー兄貴は他にはいない。
でも、マジで付き合ってくれるかどうかわらない。
俺はカッコもよくないし、身体も鍛え足りないし、ちんぽも小さい。色々考えていた。
その間、何人かが仮眠室を出ていった。
そして兄貴が出てきて、俺の隣に座り、そっと俺の肩を抱いた。
兄貴は俺に、ここ数ヶ月間の自分のことを話し始めた。
兄貴はここで初めて男とセックスをし、男に目覚めたこと。
女と付き合ったが、付き合えば付き合うほど、男との激しい快感が忘れられなく、
隣に女がいても、身体が疼いてくること。しかし、求めているのは明かに俺だと言うこと。
ここ数ヶ月間、俺を探していたこと。
2ヶ月ほど前に、短髪野郎に犯されたこと。
直ぐにMっ気がバレ、周りの親父共々、何度もケツを掘られ、
乳首を吸われ、ちんぽを扱かれ、何度も強制射精させられたこと。
その時は、俺とのセックスだと思いながら犯されたこと、などなど。。。
俺はまた涙が溢れた、肩で泣いてしまった。
「もういいんだ」兄貴はボソッと言いながら、俺の肩を強く握った。
俺はただただ嬉しかった。俺は何度も頷いた。
そして2人で風呂へ行った。その後、誰もいなくなった仮眠室へ。。。

兄貴の後を追いながら、例の柱の影のベッドへ着いた。
兄貴はすぐに素っ裸になった。いつのまにかデカちんは勃起していた。
さっきの風呂で兄貴のデカちんに、兄貴用に用意した5cmのコックリングを付けたので、
ギンギンのデカちんは小刻みに震えていた。
「コックリングは初めてだけど、なかなか締め付けがいいぞ。お前も早く脱いでこっちへ来い!!」
俺の憧れていた兄貴に戻っていた。俺は全裸になった。そして兄貴に重なった。
激しいキス。兄貴の舌が俺の舌に絡む。時折、俺の舌を吸いこむ。力強く俺を抱きしめた。
互いの勃起したちんぽは、互いの股間の中でぶつかり合っている。
俺のちんぽに兄貴のデカちんが重なっては擦れ、
重なってはぶつかり合い、互いから我慢汁が吹き出てきた。
「ああ、兄貴、俺、惚れました。スキっす、兄貴」俺はもう夢中だった。
兄貴は俺から離れ、足元に座った。俺の完全に勃起したちんぽを咥えた。
ピチャピチャ音をたて、ノンケの兄貴が、こんなカッケー兄貴が、俺のちんぽを尺ってる。
「ああ、兄貴気持ちいいーああァァ」俺はもう幸せの中、果てそうだった。
「おいおいまだ出すなよ。次は俺のを頼むぜ」兄貴が笑いながらそう言った。
『これってノンケだよなあ』と思う。すげー爽やか、俺は今日で終わってもいいと思った。
いい思い出のため、兄貴をマジで責めることに決めた。

身体を入れ替えて、兄貴の上に乗った。濃厚なキスの後、胸へと移動。
「あっ、あっ、お前のテクいいぜェ、おやじ達よりずっといい」兄貴は悶えながら言った。
兄貴の乳首の周りをゆっくりと舌で愛撫、時折軽く噛む。右手で空いている方の胸を愛撫する。
兄貴の胸の筋肉は鍛え抜かれ、盛り上がっている。
女とは違い硬いが、愛撫するにはしやすい胸の張りである。
そして、右手で兄貴のデカちんを握った。俺とのセックスで興奮しているのか、
コックリングのためか、かなり硬く反りかえっている。俺はデカちんを嬲った。
「おおお、○○に握られてるだけで感じるぜ」兄貴は切なそうに言った。
そして上半身を起こし、ラッシュを出した。
「頼む、咥えてくれ」兄貴はそう言うと、ラッシュを吸い始めた。
俺は兄貴のデカちんを丹念に舐め上げた。
左の指で竿を握り、掌で玉を押し下げ、残りの指をアナルへ。。。
俺の舌は亀頭の裏筋や、エラの張りの溝を愛撫し、竿を本体は右手で扱いた。
焦らしながら、嬲りながら、淫乱に兄貴のデカちんを責めた。
「おおァゥゥゥ、ああううう、すげー、たまんねェー、このテク感じるぜェ」
兄貴はラッシュを吸い続けよがっている。兄貴は大の字になり、
両足を俺の腰に絡ませたかと思うと、膝を天に向け、俺に尻を突出す。
俺は乳首を吸ってやった。その度、兄貴は凄く感じてくれる。
兄貴は喘ぎながら俺を見つめた。「ああ、俺はもうお前のもんだ」
兄貴は、俺の背中に手を回して、抱きしめた。
こんなに感じてくれてる。でも、好きだとはまだ言ってくれない。

「あああ、我慢できねーぜえ。ケツに入れてくれ」兄貴は懇願した。
俺は、自分のちんぽにローションを付け、兄貴のアナルに当てた。
アナルのヒダを亀頭で確かめるようにゆっくり擦った。
この行為だけで兄貴はよがっている。そして、一気に突いた。
「うう、おおおおおおうう」
兄貴は海老反りに上半身を反らした。全てが入った。そして、ゆっくりと腰を振った。
「あああ、もっと突け、ううああああ、たまんねえー」兄貴は切なそうに俺を見た。
腰を振りながら、自然とキスをした。
俺は、両手で兄貴の頭を押さえ、ありったけのテクでキスをした。
なぜなら、ノンケの兄貴の方がキスは上手だった。女相手だもんナァ!!
キスの途中で、兄貴は俺に「お前のこと、本気で惚れていいか?」
兄貴は目を潤ませながら言ってきた。俺は兄貴の目を見ながら頷いた。
「後悔すんなよ」兄貴は笑いながら言った。
兄貴のケツの締め付けと、俺の腰の動きが速まった。
「あ、に、き、、ごめ、、ん、いきそー」その後、俺は中出しで終わった。
兄貴はまだ終わっていない。俺が尺八で兄貴の精子を全て吸い取った。
兄貴はすぐにのっかかって来て、キスをしてくれた。
兄貴の精子の味が、2人の口に広がった。
唇を吸いながら兄貴は照れくさそうに、ボソッと言った。「惚れたぜェ」
俺は嬉しかった。

この後1年ぐらいは兄貴とやりあった。
兄貴のアナルは、トコロテンでもイクようになった。
しかし、実家漁師を継ぐとのことで、田舎へ帰った。風の便りで結婚したと聞いた。
奥さんと歩いているのを見たことがある。声は掛けられなかったが、幸せそうだった。
しかし、兄貴とはもう1度会うことになる。
これは時間があれば書きます。みなさんながながありがとう。

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