僕は、彼氏に見られながら、駅弁ファックで、イケメン君の黒い極太巨根チンポでアナルを掘られ続けました。
イケメン君のフル勃起のチンポが、僕のアナルの奥を突き続けました。
僕は、イケメン君のチンポの先が、僕のアナルの奥を突き、チンポの先が、アナルの奥に当たっていることがわかりました。
「あぁぁあ、すごい、当たってる。今まで、当たったことがない所に、チンポの先が当たっているんだよ。すごいよ。すご過ぎる。」と僕は言った後、すべての恥ずかしい姿を彼氏に見られていることを思い出し、彼氏の方を見ました。
彼氏は、「すごい気持ち良さそうじゃん。嫉妬しちゃうよ。本当にエロいなあ。俺も、駅弁で掘られたい。」と言い、自分のフル勃起チンポをしごきました。
「自分の恋人が他人にアナルを掘られている所を見ながらオナニーするのも、変態チックで気持ちいいよ。」と言いながら、彼氏はオナニーを続けました。
そして、僕は、鑑賞されながらするアナルセックスの快感を知りました。





