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元カレの大久保

4月 21, 2020

「10万貸して」
と大久保は言いました。
バイトを辞めて家賃が払えないというのです。
僕はやっぱりと思いました。
そして大久保が僕に連絡してきた理由がわかって、がっかりしました。
大久保は3年前までつきあっていた元カレです。
歳は僕と同じで、今風のイケメンの男です。
久しぶりに会った彼は、長めの茶髪でパーマをかけていて、日焼けサロンで焼いたような浅黒い肌になっていました。
当時からかっこいい男でしたが、女と浮気ばかりするので1年つきあって別れました。
彼にしてみたら、僕とのつきあいのほうが遊びだったのかもしれません。
別れてからも彼と会うことは何度かありました。
僕としては思い切って決心して別れたのに、彼は何事もなかったかのように気まぐれに電話してきました。
まだ未練がある僕は、会いたいといわれると断ることはできませんでした。
今回もゴールデンウィークに大久保から電話がきて、のこのこ彼の家まで会いにいきました。
寄りが戻ることはないだろうし、戻ったとしてもいいことはないのはわかってるけど、ほんの少し期待していたのだと思います。

でもやっぱり期待を抱いた僕がバカでした。
つきあっていた当時から大久保はお金にルーズでした。
飲食代やデート代は出してくれることもありましたが、金がないといっては頻繁に僕から金を借りていました。

「返してくれるならいいけど…」

僕は今回も断れずそういいました。
いつもこう言って貸しますが、過去に貸した金のほとんどはそのまま戻ってきませんでした。
僕はもう早く帰ろうと思いました。
「銀行におろしにいくよ」
と言うと、
「待ってるよ」
と言われました。
僕は一人で銀行にいきました。

戻ると大久保はベッドに腰掛けてテレビをみていました。
金を渡そうとすると
「そこ置いといて」
とベッドの脇のサイドテーブルを目でさしました。
僕が金を置くと、彼は僕の腕を掴んで引き寄せました。
僕は腕を引っ張られて彼の前にしゃがみ込みました。
彼は「ありがとう」といってキスをしてきました。
ドキドキしてきましたが、気持ちは凹んでいたので、
「もう帰るね・・」
と言いました。
「いまピザ注文したから食っていけよ」
と大久保は言いました。
僕は意地悪く
「お金ないのにピザなんか頼んだの?」
と言うと
「ピザくらい俺がだすよ」
と言ってまたキスしてきました。
僕はベッドに座る彼の前に膝立ちになってキスをしました。

大久保は昔からキスが上手でした。
唇がそっと触れるところでとめて、焦らすように軽くくっつけたり離したりしました。
僕がもっとキスを求めて唇を近づけると、逸らしたりしました。
目をあけて大久保の顔をみると、彼は僕を見下ろしながら、ニヤニヤとしていました。
そうやって焦らした後、僕の口を覆うように唇を重ねてネットリと舐めてきました。
彼の柔らかい唇が僕の唇を塞いで、長い舌が僕の唇をねぶりながら押し開けて口に滑り込みました。
彼は唇で僕の口を隙間なく塞いだまま、舌を絡めてきました。
彼の器用な舌は、滑らかに動き回って、僕の舌をねっとりと舐めまわしました。
僕は大久保の腰に手をまわして抱きつきました。
いつも彼にキスされると、口の中を舌で犯されているような気分になりました。
大久保の体からは香水の匂いがしました。
付き合っていた頃から変わっていないブルガリのプールオムでした。

「フェラしてくれ」
大久保は立ちあがってジーパンのボタンを外しました。
そしてボクサーパンツの前に指をかけて引っ張り下げると、半勃ちのチンポが飛び出ました。
押し下げたパンツをタマの下に引っ掛けたので、キンタマが窮屈そうに押し上げられていました。
「おまえが美味い美味いってしゃぶってたチンポだぜ」
大久保は床にしゃがみ込んだ僕の顔の前でチンポをブラブラさせながらいいました。
使いこまれた褐色のズル剥けチンポが半勃ちの状態で揺れていました。
僕が彼の顔を見上げると、髪の毛をつかんでチンポをほほに押し付けてきました。
「好きなんだろ、早くくわえろよ」
亀頭から大久保のチンポ臭がほんのり漂ってきて、僕はこらえきれずにチンポに舌を伸ばしました。
チンポを鼻ですくって、裏側の付け根の部分から舐めました。
チンポの裏側はうっすらと汗をかいて湿った匂いがしました。
僕は夢中で彼のチンポとキンタマを舐めまわしました。

つきあっていた頃は何十回もしゃぶったチンポでした。
大久保は公然と浮気していたので、僕はいつも嫉妬と不安に駆られながらしゃぶっていました。
彼を独り占めしたくて、でもできなくて、ただ嫌われないように求められるがままに口をあけて彼のチンポをくわえていました。
何度も口の中に突っ込まれ、何度も口の中で果てたチンポ。
このチンポが今では他の女や男を悦ばせてるのだろうかと思うと、胸が苦しくなりました。

大久保はジーパンとボクサーパンツを脱ぎ捨てるとベッドに上向きに寝ました。
僕は彼の体を跨いで彼のTシャツを捲り上げ、胸に抱きついて、乳首を舐めました。
大久保は太ってもなく痩せてもなく、特に筋肉質でもなく、普通の体です。
でもムダ毛が少なくてキレイな肌をしています。
彼の乳首を舐めてあげると、彼は吐息を洩らしました。
僕は少しずつ舌を動かして、腋まで移動しました。
舌を伸ばして、腋毛の上から、汗のたまった腋を舐めました。
「今日はあんまり臭くねえだろ?」
と大久保はいいました。
でも香水に混じって、雄臭い腋臭が鼻をつきました。
大久保は元からあまり体臭がきついほうではありませんが、それだからなおさら、彼の体臭を嗅ぐとたまらなく興奮してしまいます。
いくら香水をつけても消せない男本来の臭い匂い、普段はオシャレでかっこつけてる大久保でも、卑猥な部分からはこんな恥ずかしい匂いを分泌させていてることに興奮してしまうんです。
大久保と寝た女たちが彼とどんなことをしていても、彼の腋臭やチンポ臭をこんなにも味わって愛しているのは僕だけだと思っています。

僕は腋から脇腹を通って腹やおへそに舌を這わせ、またチンポにたどり着きました。
チンポを口に含むと先走り汁が漏れていて、少ししょっぱい味がしました。
僕が顔を前後に動かすと、大久保は起き上がって座りました。
そして僕の肩に両脚を乗せ、太腿で僕の顔を挟み込みました。
チンポが口の奥まで押し込まれました。
「相変わらずチンポばっかしゃぶってんだろ」
大久保の顔がにやけていました。
僕は黙ってチンポをくわえ続けました。
「久しぶりに俺のチンポくわえて嬉しいんだろ?」
僕は彼の顔を見上げて首を横にふりました。
彼は片手で僕の頭を抑え、もう片方の手を支えに腰を浮かして、腰を前後に動かしてきました。
喉までいれられて咽ながらしゃぶっていると
「欲しけりゃ素直になれよ。いつでもしゃぶらせてやるよ」
と言ってさらに激しく喉を突いてきました。
僕は目を閉じて必死でくわえ続けました。
「おら、好きなんだろ?前みたいにハイ、っていえよ!」
大久保の声が荒々しく変わっていました。

(こんな感じだった…)と思い出していました。
付き合っていた頃の大久保はいつもこんな感じに僕を扱いました。
玩具のように僕は大久保に使われていました。
懐かしい気持ちが蘇ってきました。
僕が失って僕が求めていたのはたぶんこういう関係だったのだろうと思いました。
屈辱的な気持ちが、興奮にかわっていくのがわかりました。
僕はチンポをくわえたまま、かろうじて「ハイ」と答えました。
「あ?聞こえねえよ。ちゃんとこっち向いてしゃべれよ!」
僕はチンポを口から離して、顔をあげると、
「好きです」
と答えました。
「誰が離していいっていった?」
大久保はすかさずチンポを口に突っ込んできました。
「精子たっぷり飲ませてやるからな」
大久保はそういうと立ち上がって、両手で僕の頭をつかんで、激しくピストンしました。
チンポの先が喉にガンガン当たって涙目になってきました。
唾液も飲み込めず、口のふちから涎がダラダラとこぼれていきました。
「おら、っいくぞ!」
容赦なく喉を突いてきて、僕がもう限界になる寸前に、熱いザーメンが口に広がりました。
彼は僕の頭をグッと股間に引き寄せ、根元までチンポを突っ込んだ状態で、ピュっと2発目3発目を発射しました。
喉の奥に彼の精子が絡みつきました。
大久保は出し終えると
「残った精子吸い取って」
と言いました。
僕はチューペットを吸うように彼のチンポの中の精子を吸いとりました。
チンポを口から離すと
「口あけて」
と言われました。
僕は上を向いて口をあけました。
「けっこう出たな。飲みてえか?」
僕がうなずくと、
「いいぜ。ちゃんと味わえよ」
といいました。

大久保のキンタマの中で作られた精子。
大久保のチンポを通って放出された精子。
つきあっていた頃は何十回も飲み込んだ精子なのに、味なんてみんな同じで覚えていません。
女じゃない僕は、精子を飲むことで、彼の痕跡を体に残して安心したかったのかもしれません。
あの頃飲んだ彼の精液は僕の体の一部になったのだろうか、と思いながら口の中の精液を一息に飲み干しました。

チャイムが鳴って ピザ屋が来ました。
「いってきて」
といわれ、結局ピザ代も僕が払いました。

つきあってた頃大久保は、男と関係をもつのは僕が初めてだといっていました。
本当かどうかはわかりませんが、少なくとも男とちゃんとつきあったことはないようでした。
大久保の最初の男になれるのは嬉しかったけど、それは僕が期待していた甘い関係とは程遠いものでした。
「おまえと普通にSEXしてもつまんねえじゃん。
女ができねえことしてもらわなきゃ」
そう言って、僕を恋人というよりも性処理奴隷のように扱いました。
それでも僕は、好奇心のままにエスカレートする彼の要求に応えました。
どうしても彼に嫌われたくなかったからです。
彼に金を貸したのも、浮気されてるのに我慢したのも、彼を失うのが怖かったからです。
結局はそれに耐えられなくなって別れたのに、今また同じことを繰り返そうとしてる気がします。
大久保との関係は、彼が望んだのではなく、僕が望んだことだったのかもしれないと思ったりしています。

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