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童貞の後輩【1】桃鉄しましょう笑

5月 15, 2020

「桃鉄やります?」
「今日は時間ないから」
僕はタツヤの家につくなり、早々に切り上げたい意向を伝えました。
「帰るんですか?泊まってっていいですよ」
「明日仕事だから。帰るよ」
タツヤの家は1Kのアパートです。
フローリングの上は雑然としていて、雑誌や衣類があちこちに散らかっていました。
室内に吊るされた洗濯物と、敷きっぱなしの布団が拭えない生活臭を醸し出していました。
僕は物をどかし、空いたスペースに座りました。

タツヤは職場の元後輩です。
1年半ほど前まで僕と同じ会社で働いていました。
この部屋に来るのは初めてではありません。
元々仕事以外でのつきあいはなかったのですが、彼がゲームソフト「桃鉄」を持ってることを知り、よく遊びにきていたのです。
僕はゲームに熱中するタイプではないのですが、桃鉄は好きなんです。
でも、この日は桃鉄が目的で来たわけではありませんでした。
「これっすよ」
彼は僕の前に座り、手にしている物を見せてきました。
「ん?なにこれ?」
「エビオス錠っす」
「ああ、昨日言ってたやつ?」
「そっす。精子がすげーでるんですよ」
昨日は彼を含めて職場の同僚たちと飲み会をしてたのですが、そこで彼がこの「エビオス錠」について熱弁をふるっていたのを思い出しました。
これを飲むと精液がたくさんでるらしいのです。
「まぢっすよ。ドバドバでてヤバイっす」
「ふーん。なんでそんなの飲んでるの?」
「これ飲んでシコるとすっげー精子でてチョーきもちいいんすよ」
「…そうなんだ…」
「飲んでみてくださいよ。1回10錠飲むんですよ」
「そんなに?多すぎじゃない?」
「大丈夫ですよ、はい水」
彼は床に無造作に出しっぱなしのペットボトルをとってスッと僕の前に差し出しました。
「飲んだからってすぐいっぱいでるわけじゃないでしょ?」
「んー。飲み続けないとダメかも。でも1回だけでも効果あると思いますよ」
「ふーん」
自分の精液の量が増えることにあまり関心はありませんでしたが、僕はペットボトルを取って錠剤を口に含みました。
錠剤の量が多いのと、水がぬるいせいで、なかなか喉をとおりませんでした。
「これ飲んで中出ししたらソッコー妊娠すよ」
そういって彼も錠剤を飲み干しました。
(そんな機会ないくせに…)
僕は内心思いました。

タツヤは自ら公言しているのですが未だ童貞です。
年は26歳ですが、これまで女性と付き合ったことがないそうです。
部屋の中を見渡すと、美少女アニメのポスターが張ってあったり、女の子のフィギュアが飾ってあったりして、妙にそういう方面の趣味にどっぷり漬かってる気配があります。
「もう俺一生二次元でいいんす」
と自虐まじりにいうのをよく聞きます。
彼が童貞をこじらせている主要因がこの部屋に現れてる気がするのですが、ゲイでMの僕がとやかく言えません。

「昨日マジでびびりましたよ」
「うん焦ったよ」
昨日の飲み会にタツヤがいたのは予想外のことでした。
お店についたとき、すでに席に座ってる彼を目にした瞬間、僕は背中からドッと冷や汗が噴き出るのを感じました。
彼が来ると知っていれば僕は絶対に参加していませんでした。
なぜなら、僕とタツヤはいまやただの先輩後輩ではなくなっているからです。

去年の秋頃から僕はタツヤのチンポをしゃぶるようになりました。
流れと勢いに任せてフェラチオしてしまったのが始まりでした。
一度キリで終わればよかったのですが、病みつきになったタツヤに繰り返し求められると、優柔不断な僕はノコノコとでかけてチンポを咥え込みました。
二次元好きの童貞の彼を、さらにベクトルの違うアブノーマルな世界へ引きずり込んでしまったのです。
ただ、ここ数か月は、僕は他の人との付き合いを優先して、タツヤとは会っていませんでした。
元後輩との関係はやはり気まずいので、このままフェードアウトすればいいなと思っていました。
そんな中、思いもかけず彼と遭遇してしまったのでした。

幸い、飲み会自体は何事もなく終わったのですが、その後、やっぱりタツヤからLINEが来ました。

〈今日はお疲れ様っす!俺がくるの知ってたんすか笑〉
〈知らなかったよ〉
〈俺もっすよ笑 ちょっと焦りました^^; 〉
本当に知らなかったのか、疑わしいです。
だってうちの会社のメンバーの飲み会なんだから、僕がいるのは簡単に想像できるじゃないか、と思いました。
でもそんなことを問い詰めるのも面倒くさいので返事をしないでいると、続けてLINEがきました。
〈また桃鉄しましょう笑>
〈そうだね〉
もはや会う目的が桃鉄じゃないのはわかりきっているのに、「桃鉄しましょう笑」と隠語みたいに言ってくるあたりが嫌です。
〈最近忙しいんすか?〉
〈けっこう忙しい〉
〈あんまタイミングあわないすよね;_;〉
〈そうだね〉
…避けてるからね。
このそっけない返事から察してほしいよ、と思いました。
でもこの鈍感な男には通じず、
〈明日とかどうすか?〉
と図太く誘ってきます。
〈明日も仕事だよ〉
〈何時に終わるんですか?遅くなってもいいすよ〉
〈わからない〉
〈じゃあ終わったら連絡ください!〉
〈いけそうならね。桃鉄する時間はないけど〉
〈じゃあ何する時間があるんすか?笑〉
ニヤニヤしてる顔が目に浮かび、面倒くさくなってここで携帯を置きました。
後輩とそんな会話をニャンニャン楽しむつもりはありません。

とはいえ、結局翌日こうして会いに来てるのは、久しぶりにタツヤのチンポをしゃぶりたくなったからです。
優柔不断な僕の悪いところです。

「じゃあやります?あ、風呂どうします?入ったほうがいいですか?」
「どっちでもいいよ」
「洗ってないほうが好きなんですよね」
(わかってるなら聞かなくていいよ)
彼はスッと立ち上がってジーパンを脱ぎました。
タツヤのルックスはそこそこ健康的です。
肌は浅黒く、坊主頭なので少し子供っぽくみえますが、よく言えば高校球児のような感じです。
背はそんなに高くありませんが、会社を辞めてからジムに通ってるとかで急にムキムキしだしました。
腕が太くなり、胸板も厚くなって見るからに逞しい体つきになっています。
パツパツのボクサーブリーフから出た太腿も、ぶっとくてムチムチしていました。
ゲイの僕がいうのはなんですが、ゲイにモテそうです。
ただ、好みがわかれるのは彼がワキガだということです。
今日も部屋にはいった瞬間から、ほんわかとスパイシーな匂いが漂っていて、向かい合って座ったあたりからよりキツいワキガ臭がチクチクと刺すように迫ってきました。
夏場のこの時期は特に匂いがきつく、思わず息が詰まるほどです。
職場でも
「くせーよ!」
と散々周りから言われていましたが、匂いフェチの僕はむしろドキドキしていつも密かに股間を熱くしていました。
彼に手を出してしまったのも、ワキガフェロモンにやられてしまったからだと思います。
そして今ももう僕のチンコは硬くなっていました。
「やっぱり風呂はいったほうがいいすか?」
先輩の僕に気を遣ってか、余計なことを言い出しました。
「もういいよ時間ないから」
僕は強引に彼のブリーフを一気にずり下げました。
顔前にポロんと露出したチンポは、やや勃起していて、むっくりと起き上がりかけていました。
亀頭の半分くらいまで皮に包まれていました。
(うっ…)
童貞なのに大きさだけは立派なチンポです。
僕はビヨンと伸びた竿をよけ、根元の茂みに顔を埋めて深く息を吸い込みました。
(ぁぁ…)
陰毛に覆われた竿の付け根はムッと雄臭い匂いがたち込めていました。
蒸れ続けた股の茂みは、汗の乾いた酸っぱい匂いと、生乾きの湿っぽい匂いがない交ぜになって贅潤な土壌を形成していました。
めいっぱい息を吸い込みながら、僕は根元からカリへと裏筋に沿って鼻を移動させていきました。
チンポの裏側は汗臭い匂いがこってり染み付いていて、卑猥な匂いがプンプンと男を主張していました。
「ぁ…」
鼻先がチンポに擦れると、彼は力が抜けたような声をあげました。
ムクムク勃起するにつれて、皮はゆっくりと捲れ亀頭が顔を出してきました。
それまで皮に包まれていた亀頭は、ねっとり湿っていて小便や精液の残り汁が染み付いた刺激的な匂いを発散していました。
自力では剥けきれずわずかに被っていた皮を、僕は指で摘まんで剥きました。
「ぁぁ…」
メリっと捲れた皮は粘ついた糸を引いていました。
カリの窪みが露出すると同時に、皮の内側に閉じ込められていた強烈な恥垢臭が一気に放たれました。
(ぁぅ…すごい臭い…)
僕はカリの周囲を裏筋から表まで一周して匂いを嗅ぎました。
「犬みたいっすね」
夢中で匂いを嗅いでいた自分が恥ずかしくなりました。
でも、今さら彼にどう思われても一緒でした。
僕はチンポをパクっとくわえました。
「ひゃっ」
竿に舌を沿えてゆっくり奥まで含みました。
「あぁ…すげぇ…」
僕は頭をゆっくり前後に動かし、舌を絡ませビンビンに勃起したチンポをしゃぶりました。
首を一往復させるごとに、チンポの汚れが溶け出し、口の中に塩っ辛い味が広がっていきました。
「ぁぁぁああ…ヌルヌルやべぇ」
大げさなほど声をあげて感じている彼につられ、僕も頭を振るスピードをあげました。
するとすぐに
「ああ…あっ!!」
と叫んで、チンポを引っこ抜きました。
「やべっ…出そうでしたよ」
「ちょっとでてるよ」
先端に白い液体がプクッと膨らんでいました。
舌を伸ばしてペロッと舐め取ると
「ぁぁ…ダメっす!」
と咄嗟に腰をひきました。
僕は逃さず亀頭をペロペロ舐めまわしました。
「亀頭ヤバイっす。敏感なんで下のほう舐めてください!」
彼はチンポをつまんで持ち上げ、チンポの裏側を見せてきました。
僕は裏筋に舌を添わせてなぞりました。
「あーマジきもちいい…」
舐めても舐めても味が染み出してくる裏側を、ゆっくり下に向かっておりていきました。
そのまま金玉に舌を這わせました。
彼の玉袋は毛が生えてなくてつるつるで、いなり寿司のようにプリっとしていました。
吸い付くと、甘酸っぱい味が染み出してきました。
「そういえば」
少し余裕がでてきたのか、話しかけてきました。
「昨日俺のことバカにしてなかったすか?」

飲み会ではみんなタツヤをネタに盛り上がっていました。
彼の童貞を冷やかして騒ぐのがいつものパターンでした。
タツヤ自身は、いじらられることに慣れてるみたいですが、ちょっとかわいそうです。
かといって彼をかばうわけでもなく、僕は端っこのほうでおとなしくしていました。
普段からおとなしいほうですが、タツヤがいて気まずいのでなおさら存在を消すように黙っていました。

「キモオタとかいってましたよね?」
「僕は言ってないよ…」
僕は見上げるような格好で玉袋を下からペロペロ舐めまわしました。
「笑ってましたよね?」
「…」
「ホモってことばらしてやろうかと思いましたよ」
彼はチンポを握り、ゆっくりと扱きました。
唾液や先走り汁で湿ったチンポが扱かれ、顔の前でネチャネチャと音を立てました。
「ホモのくせに童貞バカにしちゃダメですよ?」
「してないって…」
僕を見下ろすタツヤの目が、蔑んでいるように見えました。
ずっと後輩として接してきた相手にそんな目で見られるのは辛いです。
彼は亀頭を僕の唇に擦り付けてきました。
先走り汁が溢れて湿った亀頭が唇をヌルヌルとすべりました。
僕は先走り汁をペロンっと舐めとりました。
「へへ。そろそろいきますよ」
彼はチンポを口の中に押し込んできました。
そして腰を振り始めました。
「ぁあ〜フェラきもちい〜」
ジュプジュプといやらしい音をたて、喉に亀頭がガンガンブチ当たりました。
生殖器としてまだまともに使われたことのないチンポが無遠慮に口を突いてきました。
「あぁぁあーーいきそっ!」
彼の手が僕の頭を掴みました。
「あぁあぁぁああ〜いくっ!いくっ…!」
衝動のままに昇りつめたチンポはわずか数秒のうちに絶頂に達しました。
「んぐ…」
喉奥にドクドクと精液が溢れてきました。
「んご…ゲホッ…ゴホッ…」
精液が喉に流れ込んできて、むせ返りました。
脈打つチンポから吐き出される精液はドプドプと口の中を満たしていきました。
僕はゴクリと飲み込みました。
エビオス錠のせいなのか、飲みごたえたっぷりの精液でした。
トロンとした精液が、喉にひっかかりながら体の中に落ちていきました。

ちなみに家に帰ったあと一人でオナニーしましたが、自分の精液の量が増えたかどうかはよくわかりませんでした。

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