最初、僕のアナルだけをいじっていた彼の手は、右手で僕のアナルをいじりながら、左手でフル勃起したチンポを握って、手コキを始めました。
彼は、僕のアナルをいじっていた中指をなめ、僕のアナルにゆっくりと挿入しました。
だ液がついた彼の指は、ゆっくりと、そしてスムーズに僕のアナルに挿入され、僕は、思わず、「はぁん。気持ちいい。」と今までに出したことがないあえぎ声を出してしまいました。
その時、部屋の前の廊下を通る人の足音とドアを閉める音がしました。
隣の部屋の女性の住人が帰宅したようで、僕は、隣の住人に僕のあえぎ声を聞かれるのではないかと心配しながら、彼の太い指でアナルをかき回され続けました。
「気持ちいい。気持ちいい。アナルの中を、もっと強くこすって。あぁ、そこ。そこをこすられると、いきそうになっちゃう。」






