アナルの奥の前立腺を刺激する極太巨根チンポと口いっぱいの極太巨根チンポ
2022/5/31
僕の同級生の彼の極太巨根チンポのアナル挿入をおねだりしたサラリーマンは、僕の上で四つん這いになり、僕の精液が注入されたばかりのアナルを今度は同級生の彼に向け、極太巨根チンポを挿入してもらいました。 お ...
尻穴を突かれる僕の顔の前で、同級生の極太巨根チンポがフル勃起状態
2022/5/29
サラリーマンの彼は、僕の股を挟むようにして、僕のアナルにフル勃起した極太巨根チンポを挿入し、激しく突いてくれました。 アナルの奥の方まで、極太巨根チンポが挿入され、前立腺がチンポの先で突かれる快感に、 ...
極太巨根チンポから口とアナルに精液を注入された僕はオスの種壺
2022/5/27
サラリーマンの彼の極太巨根チンポでアナルを激しく突かれ、時々、同級生のチンポをフェラし続けることができなくなりながらも、僕の口は、チンポを求めていました。 「チンポ、離したくない。チンポちょうだい。チ ...
意識を失いそうになりながらも、右手は大好きなチンポを握ろうとする僕
2022/5/25
サラリーマンの極太巨根チンポでアナルをいっぱい掘られ、その後、同級生の彼氏のチンポをアナルに挿入され、「あっ。」という声を思わず出してしまった僕を見て、サラリーマンの彼と同級生の彼は笑い、サラリーマン ...
僕と同級生の彼氏との愛あるアナルセックスを見たがる変態サラリーマン
2022/5/23
意識がもうろうとしていても、大好きなチンポを握ろうとする僕を見て、同級生の彼は、「あげてくださいよ。チンポが好きなんですから。チンポ中毒ですから。」とサラリーマンの彼に言いました。 そして、「手コキし ...
正月、初詣の後は、当然、極太巨根チンポ2本を味わうことになっています。
2022/5/21
同級生の彼の後ろに回り、同級生の彼のフル勃起チンポが僕のアナルに出し入れされるのを見て、「ダメだ、エロすぎる。気持ち良さそう。美味しそうな、尻穴だよ。入れたい。入れていい?」と言って、サラリーマンの彼 ...
箱根駅伝に出場する都内の大学に通う18歳の僕と19歳の彼氏のラブラブなゲイ生活日記
2022/5/19
僕は、都内の箱根駅伝に出場する私立大学に通う大学1年生のバリウケのゲイです。 今、彼氏がいます。僕と違う大学に通う大学2年生です。 僕は、宅配ビザでバイトをしています。そこで彼氏とは知り合いました。 ...
イケメンなノンケ男子の彼のことが大好きになり、ハマって行く僕
2022/5/17
今日は、彼氏と付き合うこととなったときのことを書こうと思います。 バイトの初日は、今年の12月24日でした。ぼくは、前の彼氏と別れて1カ月程度で、気をまぎらわせようと思いバイトを始めることにしました。 ...
彼のチンポでアナルを突かれる妄想が止まらず、我慢できなくなって告白
2022/5/15
彼は、ノンケであるとわかっていたので、告白することをためらいましたが、毎日毎日、彼のことが頭に浮かび、告白しないことに我慢ができなくなりました。 彼のことが頭から離れず、彼に抱かれてアナルを彼のチンポ ...
初詣の後、彼の家で鍋パーティー。コタツで寝た彼の口びるにキス
2022/5/13
彼は、九州出身で、一人暮らしです。ぼくは、キスがしたかったし、アナルセックスがしたかった。でも、言い出すことができませんでした。その日は、しかたなく、何をすることなく、家に帰りました。 紅白歌合戦、ゆ ...
彼のギンギンに硬くした舌をチンポフェラするように舐め回した僕
2022/5/11
僕は、我慢ができなくなって、彼の手を取り、自分の股間に押し当てました。 僕のチンポは、ズボンの中で硬く勃起していました。 僕は、舌で彼の唇(くちびる)を舐め回しました。すると、今まで、寝ていると思って ...
彼氏の家で、巨根チンポを握るだけしかさせてもらえず、不満な僕
2022/5/9
彼氏が履いていたスリムスウェットの中に手を入れ、大きく、そしてギンギンに硬くなった極太巨根のチンポをパンツの上からさすりました。 すぐに、さするだけでは満足することができなくなった僕は、彼氏のボクサー ...
彼からのラインに「チンポが欲しい。」と返した僕は、性欲爆発限界間近
2022/5/7
次の日、起きると箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)が終わり、青●学院大学が往路優勝していました。 僕は、どうしても、駅伝を走っている男子大学生の股間に目が行ってしまい、自分の不謹慎さが嫌になりまし ...
仕事始めのサラ―リーマンがいる街の中をSEXしたくて彼の家に向かう僕
2022/5/5
1月4日(水曜日)、世間では、仕事始めの日。 駅に向かい出勤しているサラリーマンが歩いている街を15分ほど、原付で走り、彼の家に行きました。 原付に乗っていても、僕の頭の中は、彼とアナルセックスするこ ...
「大きい。」としか言えない、外国人のような彼のズル剥けの極太巨根チンポ
2022/5/3
ドアを開け、部屋に入ると、彼は、コンビニで買ってきたものを冷蔵庫の上に置いて、トイレに行きました。 僕は、コンビニで買ってきたものを確認しました。やっぱり、コンドームでした。 僕は、トイレから出て来た ...
コンドームの先の精液溜りの彼の精液を「飲みたい。」とおねだりする僕
2022/5/1
右手で握った彼のズル剥けの極太巨根チンポは、僕の手の中で、どんどん大きく硬く、勃起して行きました。「大きい、デカすぎる。」としか言うことができなくなった僕は、過呼吸になる位、興奮していました。 「しゃ ...
コンドームの中のおチンポミルクを御主人様にもらえるのを待つSEX犬
2022/4/29
コンドームを装着したままの彼の極太巨根チンポの先は、精液溜りに精液が入り、白くとがっていました。 ピンクのコンドームの中に白い精液が入り、すごく美味しそうで、僕は、ますます興奮してしまいました。 「俺 ...
御主人様の極太のおチンポソーセージを食べる僕をスマホで撮影
2022/4/27
頭の中で「彼の精液が飲みたい、早く飲みたい。」という思いを我慢して、セックス犬の僕の飼い主である彼の「ヨシッ。」と言う言葉を待つ僕の口の中は、彼の大量の精液でいっぱいになりました。 床に両手を付け、顔 ...
巻き寿司のように太くて黒い、彼の極太巨根チンポを黙ってフェラする僕
2022/4/25
彼のフル勃起した巨根チンポをおしゃぶりする僕を見て、「ホント、犬みたいだね。美味しそうに、チンポしゃぶるなあ。」と言いながら、上から僕をスマホで撮影し続けました。 「スマホで撮られて恥ずかしい。でも、 ...
玉ディルドのアナル挿入初体験。気持ち良すぎて、彼の身体に潮を噴いた僕。
2022/4/23
お尻を突き上げ、彼にアナルをほぐしてもらうのを黙って待っていると、指ではない何かが、僕のアナルに挿入されるのを感じました。 「あっ、あっ。何、入れたの?気持ち良い。」と僕が彼に聞くと、彼は僕の後ろの方 ...