男の目的はサカリ合いで
2021/9/17 チンポ
今日は夕方から1件の呼び出しに応じた。 男の目的はサカリ合いで、互いに肉体を舐め合い、魔羅を咥え合い、最後は接吻を交わしながらセンズリ射精を要求され、男が雄汁を噴き上げると同時に俺も射精を果した。 射 ...
公園に到着したら魔羅を露出して待っとけ!
指定された公園に到着した俺は、勃起させた魔羅を晒して男が現れるのを待った。 今から俺が魔羅を差し出すのは「雄交尾」が目的の男なのだが、事前指示として『公園に到着したら魔羅を露出して待っとけ!』と命じら ...
魔羅はコックリングを喰い込ませて勢い良く勃起
朝7時、眠りから目覚めると魔羅はコックリングを喰い込ませて勢い良く勃起していた。 今夜は出勤日だが、今から俺は魔羅を差し出しに行く。 男が希望した日は既に他の男からの呼び出しを受けていた。その旨を伝え ...
日焼けした肌に欲情する男が多く、黒い魔羅は力強くグロテスクに見える
2021/9/14 チンポ
夜勤を終えた俺は、自宅へ帰らずに太陽を浴びに行った。 所有者から『カラダと魔羅を黒く焼け!』と命じられているからだ。日焼けした肌に欲情する男が多く、黒い魔羅は力強くグロテスクに見えるからである。 いつ ...
俺を運河に呼び出し続けてサカリ合いを強要していた男だったのだ。
2021/9/13 チンポ
今朝、少しだけ仕事が長引いた。 タイムカードを押す俺の後ろを同僚達が『お疲れ~っ!』と言って帰って行った。ロッカーにタバコを取りに行って誰も居なくなった喫煙所へ向かう。 タバコを吸っていると、誰かが入 ...
俺の所有者を勃起魔羅奴隷として所有している不動産関係の仕事をしている男
俺は今日、夜までに7人もの男に使われ続ける。 今、俺が居るのは安価な宿の狭い部屋で、隣の部屋には俺の所有者が押し込まれており、俺の所有者も俺と同じように男たちに使われ続けるのだ。 主催しているのは、俺 ...
俺が掘り込まれている部屋に固太りの男が踏み込んでいた
時計が11時を示す少し前、俺が掘り込まれている部屋に固太りの男が踏み込んでいた。 勃起させた魔羅を扱き上げている俺を見下ろしながら『楽しませてもらうぞぉ!』と言った男は、俺の前に胡坐を組んで座り込むと ...
俺の魔羅を握り締めて『立派やなぁ...』
12時半を少し過ぎてから部屋に入って来た。 全裸で魔羅を勃起させている俺に『こんなん初めてやから緊張するわぁ...』と言いながらも服を脱ぎ捨て、俺の魔羅を握り締めて『立派やなぁ...』等と言いながら扱 ...
魔羅を扱き上げながらタバコを吸っている
投げ捨てられたティッシュを拾って乱れた布団を整え終えた俺は、時間を確認してタバコを吸い始めた。 次の男が立ち去れば午前の務めが終わる。そう思いながら俺は、3回の射精を果した魔羅を扱き上げながらタバコを ...
トランクスを脱ぎ捨てた男はタバコに火を点けて『まずは俺のチンポを喜ばせてくれ!』
午前の務めは午後3時に終わった。弁当と1時間の休憩が与えられた俺は、メシを掻き込んで体力を回復させる為に睡眠を摂った。 深い眠りに堕ちているとアラームが鳴る。起き上がった俺は、容積を保ったままで硬さを ...
日に焼けた顔に髭を生やした男だった
午後5時半、俺が押し込まれている部屋の扉を開いたのは日に焼けた顔に髭を生やした男だった。 全裸で魔羅を勃起させている俺を見た男は、後ろを振り返って『この部屋や...』と言って部屋に踏み込み、その後に続 ...
俺を見下ろしながら『30分位しか楽しめへんなぁ...』と呟いた男
7時に現れる予定だった男は、時間を20分ほど過ぎてから部屋に入って来た。 俺を見下ろしながら『30分位しか楽しめへんなぁ...』と呟いた男は、服を脱ぎながら『お前のチンポ、滅茶苦茶にさせてもらうでぇ! ...
8時半に部屋へ踏み入って来たのはスーツ姿の男だった。
8人目 8時半に部屋へ踏み入って来たのはスーツ姿の男だった。 男は無言のままで俺の魔羅を握り締め、何度か扱き上げて滲み出たガマン汁を亀頭に塗り広げながら俺の顔を見詰め、俺が『9時半まで、俺を好きに使っ ...
7組8人の男に使われて今日の務めが終わった。
7組8人の男に使われて今日の務めが終わった。 隣の部屋では俺の所有者が男に使われ続けている声が聞こえている。俺の所有者を『さっさと射精しろ!デカチン!』と怒鳴り付ける男の声。それに対して『押忍(おっす ...
豪快に泡を飛ばしながらカラダを洗っていた男に『おはようございます...』
窓から差し込む明るい陽の光で俺は眠りから目覚めた。 コックリングを咬ましたままの魔羅は俺が目覚める前から勢い良く勃起してが、微妙に腫れたままで通常よりも太さを増していた。 昨日の夜に自費で買ったパンと ...
俺のケツ穴から指を引き抜いて
俺が部屋へ戻ると、この宿に俺を押し込んだ不動産関係の男が朝メシを持って来てくれていた。 男は俺に弁当を手渡しながら『魔羅を勃起させたままで風呂に行っとったんかいなぁ!』と言って笑顔を見せたが、俺が腰を ...
声を漏らした男に『俺を好きに使ってください...』と告げると
朝9時、勃起させた魔羅を全裸で扱き続けていると1人目の男が部屋のドアを開いた。 動揺したように『えっ!?』と声を漏らした男に『俺を好きに使ってください...』と告げると、男は『汚い変態が待っとるんやど ...
12時を少しだけ過ぎた時に3人目の男が俺が押し込まれている
12時を少しだけ過ぎた時に3人目の男が俺が押し込まれている部屋のドアを開いた。 全裸で魔羅を勃起させて正座をして待っていた俺を見た男は『すげぇなぁ...』と言葉を漏らして部屋の中に踏み入り、服を脱ぎな ...
3人目の男が部屋を去って10分ほどが過ぎた頃
午前の務めが終わった。 乱れていた布団を整えた俺は、全裸のままで窓を開けてタバコに火を点けた。 3人目の男が部屋を去って10分ほどが過ぎた頃、見知らぬ若い男が『お疲れ~っ!』と明るい声を発して部屋に入 ...